ディシディア ファイナルファンタジー オペラオムニア
ディシディア ファイナルファンタジー オペラオムニア(DFFOO) 攻略

スポンサーリンク

アーシェの評価

アーシェの強いところ

物理と魔法攻撃が可能

アーシェは魔法ブレイブ攻撃の「北斗骨砕斬」と物理ブレイブ攻撃「聖光爆裂斬」のアビリティを持っています。そのため、物理耐性が高い敵には魔法攻撃で、魔法耐性が高い敵には物理攻撃で攻めることが可能となっています。

自身に物理と魔法攻撃力アップを付与できる

アーシェはアビリティ「北斗骨砕斬」を使用すると魔法攻撃力アップのバフを、「聖光爆裂斬」を使用すると物理攻撃力アップのバフを自身に付与します。
そのため、「北斗骨砕斬」と「聖光爆裂斬」を交互に使用することで敵のブレイブを大きく削ることが可能なキャラクターです。

「聖光爆裂斬」のHIT数が多い

「聖光爆裂斬」は10HITのブレイブ攻撃となっており、HIT数が非常に多いです。攻撃中に敵をブレイブブレイクすると以降の攻撃がすべてクリティカルとなるため、大幅にブレイブを溜めることができます。

アーシェのアビリティ

北斗骨砕斬(覚醒Lv1)

魔法ブレイブ攻撃
自身に魔法攻撃力アップを付与する。

聖光爆裂斬(覚醒Lv20)

10HITする聖属性魔法ブレイブ攻撃。
自身に物理攻撃力アップを付与する。

おすすめスキル

「北斗骨砕斬パワー」と「聖光爆裂斬パワー」で攻撃力を上げる

「アーシェ」はブレイブ攻撃とHP攻撃を1ACTIONで行うアビリティを持っていません。そのため、敵にダメージを与えるには通常の「HP攻撃」をする必要があり、より大きなHPダメージを与えるには1ACTIONで大量のブレイブを稼ぐ必要があります。
「北斗骨砕斬パワー」と「聖光爆裂斬パワー」はアビリティ攻撃のブレイブダメージを上げるのに最善のスキルなので、優先して装備しておきましょう。ボス戦でブレイブを溜める際はアビリティ攻撃が中心となります。

バフアタックで攻撃力を上げる

「アーシェ」は2種類のアビリティ攻撃の両方にバフ効果がついています。戦闘中は自身バフがついた状態を簡単に維持できるため、バフアタックの恩恵を受けやすいです。
バフアタックを装備して攻撃力を上げておきましょう。

アビリティ使用回数を増やす「チャージ」は不要

「アーシェ」は敵にHPダメージを与えるために通常「HP攻撃」することが多くなります。アビリティがHP攻撃の手段にならないので、使用回数が余りがちです。そのため、アビリティ攻撃の使用回数を増やす「チャージ」系のスキルは後回しで問題ありません。ステータスアップを優先して瞬間火力を上げた方が使いやすいです。

クリスタル覚醒スキル一覧

アビリティ名 習得レベル CP 効果
北斗骨砕斬(回数:5) 覚醒Lv.1 - 魔法ブレイブ攻撃 自身に魔法攻撃力アップを付与する。
バフアタック 覚醒Lv.5 10 自身に強化効果が付与されている時 自身の攻撃力を小アップ
北斗骨砕斬パワー 覚醒Lv.10 10 「北斗骨砕斬」の与えるブレイブダメージを小アップ
デンジャーアタックアップ 覚醒Lv.15 15 自身のHPが最大HPの20%未満の時 自身の攻撃力を小アップ
聖光爆裂斬(回数:5) 覚醒Lv.20 - 10HITする聖属性魔法ブレイブ攻撃 自身に3ACTION「物理攻撃力小アップ」付与
聖光爆裂斬パワー 覚醒Lv.25 10 「聖光爆裂斬」の与えるブレイブダメージを小アップ
北斗骨砕斬チャージ 覚醒Lv.30 10 「北斗骨砕斬」の使用回数+1
ブレイクサプライド 覚醒Lv.35 10 味方が敵をブレイクした時 自身に入るブレイクボーナスを小アップ
聖光爆裂斬チャージ 覚醒Lv.40 10 「聖光爆裂斬」の使用回数+1
ブレイブスピードアップ 覚醒Lv.45 10 自身のブレイブが最大ブレイブの50%以上の時 自身の素早さを小アップ
王女の威光 覚醒Lv.50 15 自身のHPが最大HPの50%未満の時 自身以外の味方の初期ブレイブ・最大ブレイブを小アップ

スポンサーリンク

ディシディア ファイナルファンタジー オペラオムニアの攻略 / 情報 トップはこちら

コメント

emviusさんの記事

emviusさんの作成した記事の新着

【FFBE】グローバル版一周年記念レイドイベント攻略とやるべきことを解説

emvius

【FFBE】レベルタの評価とステータスを詳しく解説

emvius

【FFBE】星虹の技師リドの評価とステータスを詳しく解説

emvius

【FFBE】クリスタルルーム・カイン戦の攻略ポイントを解説

emvius

【DFFOO】ライオンの評価とおすすめスキルを解説【オペラオムニア】

emvius

» emviusさんの記事をもっと見る

スポンサーリンク