ドラゴンクエストライバルズ
ドラクエライバルズ攻略

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最近、10勝した画像を取り忘れてしまうんですよね…。
テリーは闘技場でも強キャラの部類ですが、確実に勝ちを重ねるためにも、10勝時のピックを紹介したいと思います。

デッキリスト

デッキの特徴

重厚な4~5コスト帯

今回のデッキは4~5コスト帯で合わせて9枚のモンスターがいます。
テリーは自身のスキルのおかげで序盤に出遅れることが少なく、中盤のモンスターを活かしやすいです。
当然ながら大型モンスターが多い方が盤面を取り易いため、多少この辺りが分厚くなっても強いと思います。
採用モンスターは体力4以上が望ましいです。勿論、あらくれチャッピーやブルベリーノといったアドバンテージを取れるモンスターはこの限りではありません。

雷鳴の剣のフィニッシュ力

7コストと重い雷鳴の剣ですが、スキル・追加効果も合わさると瞬間で11点ものダメージが出ます。初期ライフのほぼ半分。
それが実質速攻のようにアタック出来るため、奇襲性が非常に高いです。
勿論盤面をひっくり返すことにも利用出来、武器の性質からでしょうか、重さの割には柔軟性が高いです。
1ゲームで1枚は引きたいので、2枚まではピックしても良いかもしれません。

カードピックアップ

とうろうへい/はがねのつるぎ

やはり序盤を制圧出来るカードは大事です。スキルと組み合わせることで1~5点を好きなように出すことが出来るため、広範囲のモンスターに対応出来ます。
とうろうへいは自身がコスト2でパワーが3あることも良いですね。テリー自身がモンスターを捌きつつ3点クロックとして攻め続けることが出来ます。

オークキング

4/4貫通というスペックが中々良く、相手に縦置きを許しません。
2点ゲインは大体オマケですが、小型モンスターを倒したモンスターを回復させることで次々と相手モンスターを倒しにかかることが出来ます。

おにこぞう

変身出来れば7/7ですが、動き出すのに2ターンかかります。
最序盤に変身出来れば勿論強力ですが、中盤以降では無視されることもしばしば。その最序盤ですらキメラやダッシュランであっさり2/2に成り下がるのが悲しいですね…。
…とまぁ色々と注文をつけてはいますが、7/7は流石に強いので相手を捌きやすいテリーだと運用もしやすく強いです。

ピックの優先度

コスト2のカードが最優先なのは変わりません。
いくら4-5コスト帯が強くても最序盤に盤面先行されてしまうと押し切られるためです。
ただし、1回コスト2の扉を選べば5枚はコスト2のカードが手に入るため、事足りるケースもありますね。
コスト4に強いカードが集まっているため、小さな扉を選ぶなどして狙いに行くことが重要です。職業の扉も言うまでもなく強いです。

まとめ

序盤を捌きやすいテリーは4-5コスト帯の大型モンスターで戦うことが得意と感じました。
相手モンスターを攻撃することでライフが減ることはデメリットにもなり得ますが、ライフ15以下で強化されるカードが軒並み強いため、上手く利用したいところです。今回のデッキには入っていませんが、しにがみきぞくなども非常に強力です。
当然ながら大型モンスターが多いデッキは終盤の引き勝負にも強く、勝ちの目が増えてきます。
デッキのバランスに注意しつつ、優秀な4-5コスト帯をかき集めてみてください。

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