ハチナイ
ハチナイ攻略

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ピンクスキルについて

キャラクターが習得できるスキルには、青色のスキルとピンク色のスキルがあり、どちらもデレストで習得することが可能です。
ピンクスキルは青スキルに比べて習得に必要な練習ポイントが多く、習得するにはオーダー編成や追加する練習メニューを厳選する必要があります。

デレストの詳しい解説については下記を参考にしてください。

キャラクターが習得できるピンクスキルの数

習得できるピンクスキルの数は元のレアリティによって異なります。覚醒してレアリティが上がっても習得可能スキルは変わりません。SSRキャラクターは4つのピンクスキル、SRキャラクターは2つのピンクスキル、RとNのキャラクター1つのピンクスキルを習得することができます。

SSRキャラクターの習得可能スキル例

下記はSSRキャラクターの習得可能スキルです。
3段目の中央(例の「努力の結晶」の位置)にあるピンクスキルは、キャラクター固有のスキルです。
キャラクター固有スキルは特に必要な練習ポイントが多いので、習得する場合はかなりオーダー編成等を練る必要があります。

練習ポイントを大量に稼ぐためにやるべきこと

アクションメニューを活用する

SSRのキャラクターは「追加メニュー」に「アクションメニュー」を持っています。「アクションメニュー」の中でも「焼きそばパン」は特に強力で、獲得ポイント上昇+追加1回行動を行うことができます。「焼きそばパン」は追加で行動回数が増えるため、いくら使用しても行動回数が減りません。

1枚しかない属性の練習メニューを消化するのにも使えるため、アクションメニューは「焼きそばパン」から追加していくのがおすすめです。

オーダー編成の平均レアリティを上げる

キャラクターが持っている「練習メニュー」はキャラクターのレアリティが高いほど練習効果が高いものになります。より効率よく練習をするには、「レアリティのアップ」が重要となります。
キャラクター固有スキルの取得を目指す場合は、全キャラクターをSSRで統一する必要します。

キャラクターを覚醒して練習メニューを強化する

「練習メニュー」は覚醒でレアリテを上げれば上位の「練習メニュー」に変わります。
デレストに参加するキャラクターを覚醒させて「練習メニュー」を強化しておきましょう。

特訓で練習ポイントを稼ぐ

練習中、画面左上には練習相手が表示されています。練習相手のやる気ゲージがMAXになると、その練習相手との特訓が始まります。
特訓はクリアすることで練習ポイントを入手することができます。特訓の進め方は基本的に練習と同じなので、キャラクターの属性を統一していれば簡単にクリアできます。

練習相手の「やる気ゲージ」を溜める方法

練習相手の「やる気ゲージ」はそのキャラクターと同じ属性の練習メニューをプレイすることで増加します。そのため、オーダー編成時に統一した属性と異なる属性の練習相手と特訓することは難しいです。
特訓はすべてやらなくてもピンクスキルの獲得に十分な練習ポイントを獲得できるので、属性が異なる練習相手は無視しましょう。

また、出現する練習相手はデレストごとに決まっています。オーダー編成によって変化することはありません。

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