逆転オセロニア
オセロニア攻略

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ルクセリオンの評価点

進化:7点/10点
闘化:9点/10点

ルクセリオンは闘化に「カーバンクル」を使用するキャラ駒です。カーバンクルはクラスマッチなどでしか入手できない貴重な素材となっています。「カーバンクル」の入手方法と他に「カーバンクル」を使用するキャラ駒は下記で解説しています。

スキルについて

進化のスキル

ルクセリオン(進化)のスキルはキャラ駒の攻撃力を1.5倍にするバフです。効果は非常に高いですが、角マスでしか発動しないため、使いにくいスキルといえます。

スキル名 効果
マスターオブライト 攻撃力アップ:角マスのみで発動できる。盤面で表になっている間、キャラ駒の基本ATKが1.5倍になる。

闘化のスキル

ルクセリオン(闘化)のスキルも攻撃力アップのバフスキルです。盤面に出した際に20%のダメージを受けるデメリットがありますが、攻撃力の上昇値は非常に高いです。

スキル名 効果
マスターオブフォース この駒を置いたとき、最大20%のダメージを受ける。
攻撃力アップ:盤面で表になっている3ターンの間、自分のキャラ駒のATKが1.5倍になる。

コンボスキルについて

進化のコンボスキル

コンボスキル名 効果
コンボスキルはありません

闘化のコンボスキル

ルクセリオン(闘化)のコンボスキルは攻撃力アップです。コンボスキルだけの上昇値はあまり高くありませんが、スキルの効果で攻撃力が1.5倍されるため、相手に大ダメージを与えることができます。

コンボスキル名 効果
アポカリスブレイブ [リンク]攻撃力アップ:ターン開始時、盤面に自分のキャラ駒が2枚以上のとき発動できる。このキャラも含む盤面の自分のキャラ駒1枚につき、通常攻撃が1.2倍になり、最大で2.1倍になる。

進化と闘化はどっちが強い?

闘化がおすすめ

ルクセリオンは闘化させる方がおすすめです。
ルクセリオン(闘化)はスキルとコンボスキルの効果で自駒の攻撃力を上げて、相手に大ダメージを与えることが可能です。デメリットはありますが強力な駒なので、闘化させてデッキに入れておきましょう。

進化のポイント

ルクセリオン(進化)の特徴は角マスでのみ発動する攻撃力アップのバフスキルです。決戦イベントの一部ステージには1ターン目から角マスに駒を置けるステージが存在します。
角マスに置けるステージでは非常に強力な駒なので、ステージ情報を確認してから連れていきましょう。

闘化のポイント

ルクセリオンは(闘化)の特徴は強力な攻撃力アップバフです。盤面に出した際にHPの20%ダメージを受けるデメリットこそありますが、攻撃力1.5倍の効果は高いです。次ターンから強力な竜駒を連打することですぐに決着をつけることができます。

ルクセリオンの適正デッキ

混合デッキ

ルクセリオン(闘化)のスキルとコンボスキルはデッキの属性によらず発動します。混合デッキに入れてヴィクトリなど強力なフィニッシャーのサポートに使いましょう。

[幻光竜]ルクセリオン(進化)のステータス

ステータス

ステータス
HP1755
ATK1012
属性
天界印
コスト20
同キャラ使用制限1
ランクS+
CV木島隆一
スキル 攻撃力アップ:角マスのみで発動できる。盤面で表になっている間、キャラ駒の基本ATKが1.5倍になる。
コンボスキル コンボスキルはありません

入手方法

ランクマッチの報酬
バトルコインと交換

[光竜王]ルクセリオン(闘化)のステータス

ステータス

ステータス
HP1826
ATK1787
属性
天界印
コスト20
同キャラ使用制限1
ランクS+
CV木島隆一
スキル この駒を置いたとき、最大20%のダメージを受ける。
攻撃力アップ:盤面で表になっている3ターンの間、自分のキャラ駒のATKが1.5倍になる。
コンボスキル [リンク]攻撃力アップ:ターン開始時、盤面に自分のキャラ駒が2枚以上のとき発動できる。このキャラも含む盤面の自分のキャラ駒1枚につき、通常攻撃が1.2倍になり、最大で2.1倍になる。

闘化素材

闘化素材
ダイヤモンド・カーバンクル
2体
プラチナ・カーバンクル
3体
ゴールド・カーバンクル
5体
ドラゴソウル
3体

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