逆転オセロニア
オセロニア攻略

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クリムゾントニトルスの評価点

進化:7点/10点
闘化:6点/10点

クリムゾントニトルスは闘化に「カーバンクル」を使用するキャラ駒です。カーバンクルはクラスマッチなどでしか入手できない貴重な素材となっています。「カーバンクル」の入手方法と他に「カーバンクル」を使用するキャラ駒は下記で解説しています。

スキルについて

進化のスキル

相手デッキのリーダーが神駒であると発動し、通常攻撃が2.4倍の威力になります。
神属性染めデッキや、リーダースキルが強力な蘭陵王を活用したデッキへの対策となりますが、それ以外の属性がリーダーのデッキには何の効果もありません。

スキル名 効果
ゴッキル怪光線 攻撃力アップ:相手リーダーが神駒の時に発動できる。通常攻撃が2.4倍になる。

闘化のスキル

闘化した場合のスキルは、進化のスキルの対象が魔属性に変わり、倍率が下がっています。
特定デッキ以外には効果を発揮しなくなるのは同じです。

スキル名 効果
マッキル怪光線 攻撃力アップ:相手リーダーが魔駒のときに発動できる。通常攻撃が2.2倍になる。

コンボスキルについて

進化のコンボスキル

進化クリムゾンニトルスはコンボスキルを持っていません。

コンボスキルはありません

闘化のコンボスキル

闘化後はコンボスキルが追加されます。
HPが減少していないほど通常攻撃が強化されますが、倍率は1.4倍と控えめです。
使いやすいもののあまり頼りになるものでもないので注意。

コンボスキル名 効果
空烈砲 攻撃力アップ:自分のHPが減少していないほど通常攻撃が上昇し、最大で1.4倍になる。

進化と闘化はどっちが強い

進化がおすすめ

混合デッキでは神属性の駒がリーダーとなる場合が多いので、魔属性対策よりは神属性対策の進化のほうが使用機会が多いでしょう。

進化のポイント

神属性リーダー、特に蘭陵王に強いスキル

神属性リーダー相手でなければ何の効果もない駒ですが、使用率がとても高い蘭陵王がリーダーの混合デッキでも効果を発揮します。
そのため、スキルの発動機会はそこそこ多くなります。

闘化のポイント

魔属性リーダーに強いスキル

ヨシノ、ヘイランなどの魔属性リーダーを採用したデッキに対して攻撃がアップします。
主に魔属性の決戦イベントなどで使用する機会があるでしょう。

クリムゾントニトルスの適正デッキ

混合デッキ

蘭陵王に対して無類の強さを発揮するので、流行デッキへの対策デッキに投入することが考えられます。
幸いAランクでコストも低いので、違う属性がリーダーのデッキ相手ではコンボスキル発動のための駒と割り切ってしまうのも手です。

[烈機竜]クリムゾントニトルス(進化)のステータス

リーダーとして採用率の高い蘭陵王など、神属性のリーダーのデッキと対戦する機会は多くあります。
決戦イベントだけでなく、マッチングなどでも投入が考えられるユニークな駒と言えるでしょう。
その分、クラスマッチで昇格していかないと手にはいらないので、敷居は高い駒です。

ステータス

進化のステータス
HP1012
ATK1243
属性
闘士印
コスト10
同キャラ使用制限1
ランクA+
CV諸田和典
スキル 防御:キャラ駒に攻撃された時に発動する。受けた通常攻撃ダメージを18%にする。
コンボスキル 特殊ダメージ:スキル発動時のHPが50%以下の時に発動できる。通常攻撃ダメージの1.6倍の特殊ダメージを与える。

入手方法

クラスマッチ報酬:プラチナマスター昇格
ショップ:バトルコイン100と交換

[破天竜]クリムゾントニトルス(闘化)のステータス

ステータス

闘化のステータス
HP1012
ATK1243
属性
闘士印
コスト10
同キャラ使用制限1
ランクA+
CV諸田和典
スキル 時限:発動した3ターン後のターン開始直後に以下の効果を発動する。
特殊ダメージ:盤面の駒の総数×160の特殊ダメージを与える。
コンボスキル 特殊ダメージ:自分のスキル発動時のHPが減少する程ダメージが上昇し、最大2400の特殊ダメージを与える。

闘化素材

ルキアの闘化素材
素材1 プラチナ・カーバンクル×2
素材2 ゴールド・カーバンクル×3
素材3 シルバー・カーバンクル×5
素材4 ゴッドソウル×3

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