逆転オセロニア
オセロニア攻略

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強駒パレードについて

強駒パレードは毎月の2週目ごろに開催されるイベントです。
通常のガチャからは排出されない強駒パレード限定キャラクターが排出されます。

強駒パレードはリセマラにおすすめ

強駒パレードから排出されるキャラクターからは、どのデッキでも使用可能な汎用性の高い駒が多く排出されます。
対人戦だけなく、降臨イベントでも活躍するキャラクターが多く排出されるため、この期間にリセマラをするのが非常におすすめです。

強駒パレードの開催期間はいつ?

10月の強駒パレードは下記期間で開催されます。ほしい駒がある方は「星のかけら」を貯めておきましょう。
2017年10月13日(金) 12:00 〜 2017年10月18日(水) 11:59

新キャラクター情報

ルクスリア(10月の強駒パレードで追加)

ルクスリアの進化はHPが減少しるほどダメージが上昇する特殊ダメージスキルを持っています。最大で4800と高威力の特殊ダメージを打てるため魔属性デッキのフィニッシャーにおすすめです。
また、闘化した場合は相手が2枚以上「呪い」状態の駒を持っている場合、発動する特殊ダメージスキルが強力です。「呪い」デッキでしか使用できませんが、闘化もフィニッシャーとして優秀です。

強駒パレードの当たりキャラ駒ランキング

SSランク(大当たり)

キャラ名(属性)進化ポイント強さ
ヒアソフィア(神) 進化
  • 敵ATK99%ダウンの最強デバフ
10/10
闘化
  • 2ターン続く敵ATKダウン
8/10
スパルム(魔) 進化
  • 毎ターン50増加する毒ダメージ
7/10
闘化
  • 毎ターン200増加する毒ダメージ
10/10
ダウスタラニス(竜) 進化
  • 使いやすい貫通スキル
9/10

Sランク(当たり)

駒名 進化駒のポイント強さ
ルクスリア(魔) 進化
  • 最大4800の特殊ダメージ
9/10
闘化
  • 相手に「呪い」状態の手駒が2枚以上あるなら、4000の特殊ダメージ
7/10
アウロラ(神) 進化
  • 特殊ダメージを軽減する防御スキル
8/10
ヴィルニー(魔) 進化
  • 魔属性トップクラスの特殊ダメージ
8/10
闘化
  • トリッキーな混乱スキル
6/10
ガルディラ(竜) 進化
  • 竜駒のATKを強化するバフスキル
8/10
闘化
  • 2ターン後に発動する時限式のATK上昇
7/10
クローマ 神闘化
  • 表である限り継続する防御スキル
9/10
魔闘化
  • 「呪い」スキル持ち
7/10
竜闘化
  • ATK2倍の時限バフ(4ターン)スキル
6/10
グランティス(竜) 進化
  • チャージスキルで最大攻撃力3.2倍
7/10
闘化
  • 暗黒スキル持ち
8/10
トルトゥーラ(魔) 進化
  • 受けた通常・特殊ダメージの110%を返す「罠」
8/10
闘化
  • 2枚ちょうど反転された時には発動する「罠」
7/10
マクス(神) 進化
  • 防御スキルが強力
9/10
メイファ(神) 進化
  • 通常&特殊ダメージを軽減する防御スキル
7/10
闘化
  • ATK1.7倍の時限バフスキル
8/10
レヴメナス(竜) 進化
  • 1ターン目から使える貫通スキル
8/10
闘化
  • 時限式の貫通スキル
7/10

Aランク(S駒にしては微妙)

駒名 進化 駒のポイント 強さ
アイレ・ストルム(竜) 進化
  • 残HP20%以下で攻撃力1.8倍
6/10
闘化
  • 残HP20%以下で攻撃力2.5倍
5/10
侵食王モルフス(魔) 進化
  • 反転させた駒すべてに毒ダメージ駒を召喚
7/10
バステト(神) 進化
  • 自分の最大HP依存の特殊ダメージ
7/10

強駒パレードSSランク(大当たり)キャラ駒の評価

ヒアソフィア(神)

スキルにより、盤面で表になっている1ターンの間、相手のATKを大幅に下げることが可能です。
通常攻撃ダメージを軽減できるため、竜属性速攻デッキなど攻撃力が高いデッキに対して非常に強いキャラクターです。
スキルはデッキにしばられずに使用できるため、どのデッキでも大ダメージの対策として入れることができます。対人戦はもちろん、降臨イベントなどでも活躍するため、リセマラの機会に引けると活躍の機会が多いです。

スパルム(魔)

毒デッキのリーダー向けのキャラクターです。
盤面に設置してからターンが経過すればするほどダメージが増していく毒スキルを持っています。序盤に設置してひっくり返されなければ一枚でゲームを決めることが可能です。
コンボスキルも使いやすく、毒パーティでは必須といってもよいキャラクターです。

ダウスタラニス(竜)

スキルは2枚以上ひっくり返せるマスで発動できるため、デッキにしばられずに使用可能です。
スキルにより、敵の妨害やカウンターの効果をすべて無視して敵に貫通ダメージを与えることが可能です。デッキに縛られずに使用可能な貫通効果を持つキャラクターの中は最もスキルが使いやすく、攻撃力も高いため、初心者の方にも非常におすすめです。

強駒パレードSランク(当たり)キャラ駒の評価

アウロラ(神)

アウロラは盤面で表になっている3ターンの間、受けた特殊ダメージを35%にします。
神属性デッキはほとんどのダメージが特殊ダメージのため、神属性デッキに対して非常に強いキャラクターです。
スキルはデッキにしばられずに使用可能なため、どのデッキでも特殊ダメージ対策として入れることができます。
また、コンボスキルの攻撃力も高く、フィニッシャーとしても活躍が可能です。

ヴィルニー(魔)

ヴィルニーは進化するとダメージの大きい特殊ダメージスキルを、闘化すると混乱スキルを持っています。混乱は効果が見えづらく相手に対して効いているかが分かりにくいスキルです。進化の特殊ダメージはHP70%以下という条件がありますが、魔駒の中ではトップクラスのダメージ量を持っています。

ガルディラ(竜)

ガルディラ(進化)は竜駒の基本ATKを1.4倍にする攻撃力アップのバフスキルを持っています。1枚ちょうどひっくり返せるマスでしか発動しないため、少々使いにくいところがありますが、味方をサポートできる強力なスキルです。
ガルディラ(闘化)もサポート系のスキルを持っています。時限スキル(2ターン後発動)で、そのターン間だけ手駒にある竜駒の攻撃力が1.8倍に上昇します。時限スキルは発動まで守る必要があるので、進化の方が使いやすいです。

クローマ(3属性闘化)

クローマは神・魔・竜の3属性に闘化できるキャラ駒です。そのため、自分が組みたいデッキやの属性や集まった駒に合わせて、属性を変更することができます。
属性の選ばない場合は神属性が一番使いやすいので、神属性に闘化させることをおすすめします。

グランティス(竜)

グランティスは進化と闘化をすることができる竜駒です。
進化はチャージスキルを持っています。超駒パレードの「静音(闘化)」と似たスキル・コンボスキルを持っており、攻撃力が「静音(闘化)」よりも低いです。概ね、「静音(闘化)」の劣化版といえる性能となっています。
闘化は新スキル「暗黒」を持っています。「暗黒」には攻撃力アップと呪いの効果がついており、呪いダメージを含めると結構なダメージ量を誇ります。

トルトゥーラ(魔)

トルトゥーラは進化と闘化をすることができます。どちらも「罠」スキルを持っており、発動条件が異なります。進化の罠は相手の攻撃時に発動し、闘化の罠は2枚ちょうどひっくり返されたときに発動します。
ダメージ量は闘化の方が多いですが、進化の方が発動条件が緩く確実に狙えるため進化をおすすめします。

マクス(神)

マクスは防御スキルを持っており、通常攻撃に対して非常に強いキャラ駒です。
盤面で表になっている4ターンの間、受ける通常攻撃ダメージを70%に軽減することができるため、竜属性デッキに対しては滅法強いです。

メイファ(神)

メイファは7月の強駒パレードで追加された新キャラクターです。
メイファ(闘化)はトップクラスの倍率を誇る攻撃力上昇のバフスキルが非常に強力で、発動ターンにフィニッシャーの「ジークフリート(闘化)」や「ヴィクトリア」などを出せば、相手を即死させることもできます。

レヴメナス(竜)

闘化レヴメナスのスキルは竜属性デッキでは最強クラスのスキルです。
スキルにより、レヴメナスの次のターンに出した自身の竜駒に、ATK1.4倍+相手の防御・罠・カウンターの効果を受けない貫通効果を付与します。
レヴメナス自身はアタッカーとして活躍することがありませんが、レヴメナスの次に出した駒はゲームを終わらせるほどの大ダメージを叩き出すことができます。
そのため、竜属性デッキのキーキャラクターとして活躍が可能です。

強駒パレードAランク(微当たり)キャラ駒の評価

アイレ・ストルム

「アイレ・ストルム」進化と闘化があり、どちらも攻撃力アップのバフを持っています。スキルの発動条件は残HPの量で決まります。進化のスキルはHP70%以下、闘化のスキルはHP25%以下で発動します。
進化のスキルはバトル中盤なら発動できそうですが、闘化のスキル条件はなかなか達成できません。また、進化はコンボスキルの発動条件がHP30%以下となっており発動が困難です。
スキル・コンボスキルの発動条件が厳しいキャラ駒なので、低い評価となっています。

侵食王モルフス

モルフスはひっくり返した駒の上に、毒スキルを持つキャラ駒を召喚する珍しいスキルを持っています。
召喚された駒は1体につき毒ダメージ375を与えることができるため、そこそこ強いスキルです。
モルフスの欠点はコンボスキルにあります。コンボスキルは周囲にダメージBを作成することができますが、このダメージBマス共用マスなので、自分もダメージを受けます。状況しだいではデメリットにしかならないので、使いどころが難しいコンボスキルです。

バステト

バステトのスキルは自分が最大HP10%のダメージ受けて、受けたダメージの150%を相手与えることができます。HPが高いデッキであれば使えますが、普通のデッキでは最大HP10%のダメージはかなり痛いです。
また、コンボスキルは回復となっており、自ターンにダメージを与えて短期決戦することができません。スキルとコンボスキルが噛み合っていないため、低い評価としています。

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