逆転オセロニア
オセロニア攻略

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アンドロメダの評価点

進化:8点/10点
闘化:10点/10点

リセマラでの評価

アンドロメダ(闘化)は強力な防御スキルを持ち、コンボスキルでダメージも稼げるキャラ駒です。攻守に優れた能力を持っており、対人戦およびNPC戦のどちらでも活躍するキャラ駒となっています。最強クラスのキャラ駒なのでリセマラでも大当たりといえます。

スキルについて

進化のスキル

アンドロメダ(進化)のスキルは盤面の駒の総数×180の特殊ダメージを与えるという効果があります。
このスキルは、自分の駒だけでなく相手の駒の数も数えるので、終盤になればなるほど強力になります。例えば、盤面に20個の駒があるとすると3600の特殊ダメージを与えることができます。
試合の終盤に使えば、試合を終わらせることができるほどの火力です。

スキル名 効果
聖贄の鎖 特殊ダメージ:盤面の駒の総数×180の特殊ダメージを与える。

闘化のスキル

アンドロメダ(闘化)のスキルは、盤面で表になっている3ターンの間、受けた通常ダメージと特殊ダメージの両方を軽減します。
序盤から終盤まで相手の攻め手が激しくなるタイミングで発動することができれば、しっかり相手の攻撃を受けていくことができます。
このスキルは汎用性が高く、タイミングを選ばずに有利にアドバンテージを獲得することができます。
ただし、貫通スキルを防ぐことができないという点には注意が必要です。

スキル名 効果
防護の鎖- 防御:盤面で表になっている3ターンの間、受けた通常ダメージと特殊ダメージを70%にする。

コンボスキルについて

進化のコンボスキル

アンドロメダ(進化)のコンボスキルは、盤面にある駒の総数×120のHPを回復する効果があります。
終盤になればなるほど無視できない回復量を誇ります。中盤くらいから十分な量を回復できるため、うまく相手の攻勢を受け止めることができるでしょう。
例えば、「10枚盤面に駒があるとすると1200」、「20枚盤面に駒があるとすると2400」の回復が可能です。
発動に条件がないため、アンドロメダが表のままであれば、何度も効果を発動できるという点も魅力です。
対戦相手はこの点を無視できないため、強力なコンボスキルといえます。

コンボスキル名 効果
篭祈の鎖 回復:盤面の駒の総数×120のHPを回復する。

闘化のコンボスキル

アンドロメダ(闘化)のコンボスキルは、2枚以上ひっくり返せるマスで発動でき、通常攻撃の1.6倍の特殊ダメージを与えます。
発動条件がゆるく、与えるダメージも大きいのでかなり優秀なコンボスキルと言えるでしょう。対戦相手から見れば、処理することを前提に攻めのプランを立てる必要がでてくるので、自由に次の駒を打たせないプレッシャーを与えることができます。

コンボスキル名 効果
制裁の鎖 特殊ダメージ:2枚以上ひっくり返せるマスで発動できる。通常攻撃ダメージの1.6倍の特殊ダメージを与える。

進化と闘化はどっちが強い?

闘化がおすすめ

攻守に優れた闘化がおすすめです。スキルで敵のテンポを押さえ込みながら強力なコンボスキルで攻めていけます。
進化と違い、試合の序盤から効果を最大限発揮できるという点が強力です。

進化のポイント

後半になるほどダメージが増えるスキル

アンドロメダ(進化)のスキルで数える駒は、自分と対戦相手の両方の盤面上のすべての駒なので、ターンが進めば進むほど強力になっていきます。
試合の中盤あたりから十分な威力を持ち始め、終盤にはゲームを終わらせるほどの威力になります。
例として、「盤面10枚で1800のダメージ」「盤面20枚で3600のダメージ」を与えることができます。
中盤以降攻めの駒としてしっかり使っていけるので、汎用性が高いです。

一方で、竜デッキに採用した場合や相手が竜デッキの場合など、試合がすぐに終わってしまう場合はアンドロメダのスキルをあまり活かすことができません。

コンボスキルは発生しやすく、ターンを増すごとに強くなる

アンドロメダ(進化)のコンボスキルは「盤面の駒×120」のHPを回復できるので、終盤になるほど無視できなくなっていきます。中盤くらいから十分回復し始め、終盤には対戦相手から見ればひっくり返せないと厳しいくらいに回復していきます。

例として、「10枚盤面に駒があるとすると1200」、「20枚盤面に駒があるとすると2400」のコンボスキルによる回復を行えます。対戦相手から見れば、毎ターン回復させるとHPが不利になってしまうので処理する前提で攻めを考える必要ができます。

闘化のポイント

通常ダメージと特殊ダメージの両方を軽減できるスキル

ダメージ量を70%にすることができる優秀なスキルです。敵からみれば3ターンは大きいダメージが出ないので攻めあぐねてテンポを大きくロスします。ただし、防御スキルなので貫通スキルで対応されてしまう点は要注意です。

発動条件が緩く威力の高いコンボスキル

アンドロメダ(闘化)のコンボスキルは「2枚以上ひっくり返せるマス」で発動可能なため、条件がとても緩いのが特徴です。
「2枚以上」であれば2枚でも3枚でも良いので、無理に次の駒を置きに行く必要がなく強い攻めを展開できます。
威力も申し分なく特に隙のないコンボスキルと言えるでしょう。

アンドロメダの適正デッキ

神殴りデッキ

神殴りデッキは高いHPと強いスキルで押し込んでいくデッキです。安定してダメージを出せる進化アンドロメダでも、スキルによるダメージ軽減とコンボスキルの火力が高い闘化アンドロメダのどちらでも活躍できるでしょう。
闘化アンドロメダを利用する場合は優秀なアタッカーがアンドロメダ以外で確保されていると良いでしょう。守りを固めつつ敵を攻めていくことが可能です。

神染め耐久デッキ

進化、闘化どちらを入れても活躍します。進化の方は対戦相手の攻めのテンポが遅ければ遅いほど使いやすく、闘化の方は対戦相手の攻めのテンポが早い場合に優秀な局面が多いです。
苦手なところを補う形で進化と闘化を選択すると良いです。

[聖贄の鎖]アンドロメダ(進化)のステータス

[聖贄の鎖]アンドロメダ(進化)のステータスは次の通りです。

ステータス

進化のステータス
HP2428
ATK1403
属性
術士印
コスト20
同キャラ使用制限1
ランクS+
CV花澤香菜
スキル 特殊ダメージ:盤面の駒の総数×180の特殊ダメージを与える。
コンボスキル 回復:盤面の駒の総数×120のHPを回復する。

[鎖王女]アンドロメダ(闘化)のステータス

[鎖王女]アンドロメダ(闘化)のステータスは次の通りです。

ステータス

闘化のステータス
HP2428
ATK1403
属性
術士印
コスト20
同キャラ使用制限1
ランクS+
CV花澤香菜
スキル 防御:盤面で表になっている3ターンの間、受けた通常ダメージと特殊ダメージを70%にする。
コンボスキル 特殊ダメージ:2枚以上ひっくり返せるマスで発動できる。通常攻撃ダメージの1.6倍の特殊ダメージを与える。

闘化素材

闘化素材の「クレア」「ダンクワルト」はショップのイベント交換からバトルコインで購入できる決戦イベントで入手できます。決戦イベントと開催期間外の場合はショップを利用しましょう。
決戦イベントの難易度は高くないので、クラスマッチのデッキで勝てます。

また、アルキメデスは「最凶!アルキメデス」でドロップします。最凶イベントは高難易度クエストとなっているので、攻略情報を確認してから挑戦しましょう。

サディエルは「最凶!サディエル・改」でドロップします。「最凶!サディエル・改」は全2ステージのクエストとなっています。ステージの特徴は「最凶!アルキメデス」と似ているので、「最凶!アルキメデス」をクリアしたデッキで攻略することができます。

闘化素材
アルキメデス
2体
サディエル
3体
クレア
4体
ダンクワルト
2体

アンドロメダ(進化前)のステータス

アンドロメダ(進化前)のステータスは次の通りです。

ステータス

ステータス
HP1411
ATK818
属性
術士印
コスト20
同キャラ使用制限1
ランクS
CV花澤香菜
スキル 特殊ダメージ:盤面の駒の総数×140の特殊ダメージを与える。
コンボスキル 回復:盤面の駒の総数×110のHPを回復する。

入手方法

プレミアムガチャ「超駒パレード」から一定確率で入手
「超駒パレード」の当たりキャラ駒は下記で解説しています。「超駒パレード」を引く際の参考にどうぞ。

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