【ファイアレッド・リーフグリーン】「ビードル」の入手方法とおすすめの性格と技【ポケモンFRLG】
「ファイアレッド・リーフグリーン(ポケモンFRLG)」の「ビードル」について、入手方法やおすすめの性格・厳選の考え方・ストーリー向け技構成・立ち回りをわかりやすく解説します。
ゲームタイトル : ファイアレッド・リーフグリーン(ポケモンFRLG)
作成者 : zmaxshinka
最終更新日時 : 2026年3月26日 1:39
スポンサーリンク
スポンサーリンク
目次
「ビードル」の種族値とタイプ
「ビードル」のタイプ
| タイプ1 | タイプ2 |
|---|---|
| むし | どく |
「ビードル」の種族値
| HP | 攻撃 | 防御 |
|---|---|---|
| 40 | 35 | 30 |
| 特攻 | 特防 | 素早さ |
| 20 | 20 | 50 |
| 合計種族値 | ||
| 195 | ||
「ビードル」のタイプ相性
| 倍率 | タイプ |
|---|---|
| 弱点(4倍) | - |
| 弱点(2倍) | いわ エスパー ひこう ほのお |
| いまひとつ(0.5倍) | どく フェアリー むし |
| いまひとつ(0.25倍) | かくとう くさ |
| 効果なし(0倍) | - |
スポンサーリンク
「ビードル」の特性
| 特性 | 効果 |
|---|---|
| りんぷん | ・相手ポケモンの技を受けた時に追加効果を受けなくなる |
| - | - |
「ビードル」のタマゴグループ
| タマゴグループ | 虫 |
|---|
「ビードル」の進化
「ビードル」の入手方法
トキワの森や序盤の道路で簡単に入手できる
「ビードル」は、『ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン(ポケモンFRLG)』の序盤に登場するむし・どくタイプのポケモンです。主な入手場所はトキワの森で、バージョンによっては2番道路などでも出現するため、ストーリー序盤の段階で簡単に捕まえることができます。スピアーまでの進化が早く経験値も少なくて済むので、序盤のレベリング用やお試し枠として捕獲しておく価値があります。
「ビードル」のおすすめの性格
| 性格 | おすすめ度 |
|---|---|
| 理由 | |
| いじっぱり | ★★★★★ |
| ・最終進化のスピアーの物理火力を最大限伸ばせる ・どくばりや物理むし技で序盤の殴り合いに強くなれる | |
| ようき | ★★★★☆ |
| ・素早さを伸ばして先手で攻撃しやすくなる ・紙耐久を素早さで補いたいときの妥協性格として優秀 | |
| わんぱく | ★★★☆☆ |
| ・防御アップで序盤の物理技をある程度受けられる ・性格厳選をあまりこだわらないときの無難な選択肢 |
性格は「いじっぱり」が最もおすすめ
ビードルは最終的にスピアーへ進化させて物理アタッカーとして運用するのが一般的なため、攻撃を伸ばせる「いじっぱり」が最もおすすめです。元々耐久が低いポケモンなので、素早さや防御を少し伸ばすよりも、短期決戦で相手を倒し切る火力を重視した性格の方が活躍させやすくなります。
スポンサーリンク
「ビードル」のおすすめの旅パ
タケシ攻略までのおすすめ旅パ
ビードル自体はタケシ戦では相性が悪いものの、スピアーへ早く進化しておけば、道中の虫取り少年や毒タイプを相手にレベリングしやすいポケモンです。タケシ戦はゼニガメやマンキーなどのいわ対策ポケモンに任せつつ、ビードルは序盤の戦闘回数を増やすためのサブアタッカーとして旅パに入れておくと、経験値を効率よく稼げます。
「ビードル」のおすすめの技構成
| 技 | タイプ |
|---|---|
| おすすめの理由 | |
| どくばり | どく |
| レベル初期から使えるタイプ一致技で、序盤の草タイプやフェアリー未登場環境でも安定してダメージを与えられるメイン攻撃技です。 | |
| いとをはく | むし |
| 相手の素早さを下げるサポート技で、味方が先手を取りやすくなり、序盤のジム戦やトレーナー戦の安定感を高めることができます。 |
序盤の殴り合いを意識した物理寄り構成がおすすめ
ビードルは種族値が低く成長も早い代わりに耐久が心許ないため、短期決戦で確実にダメージを与えられる物理技を中心に構成するのがおすすめです。この技構成がおすすめの理由は、序盤の雑魚戦や虫取り少年との連戦をテンポ良くこなせるようになり、スピアーへの進化までストレスなく育成しやすくなる点にあります。
「ビードル」の覚える技一覧
| 技 | タイプ | 習得Lv |
|---|---|---|
| どくばり | どく | 初期 |
| いとをはく | むし | 初期 |








コメント