テクロノスX
テクロノスX攻略wiki

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パーティ編成時のキャラの選び方

シナジーのあるキャラを選ぶ

シナジーのある組み合わせを意識すると、「同じ手持ちなのに編成次第で別ゲー級に楽になる」ケースがよくあります。特にSP供給役+範囲アタッカー、デバフ役+単体アタッカーのような組み合わせは、序盤から終盤まで通用する鉄板シナジーです。

「ミライ」&「コハル」

キャラ1キャラ2
ミライ

ミライ

コハル

コハル

シナジーがある理由
・ミライの開幕SP供給と永続バフで、コハルの範囲スキルを序盤から連発できる
・周回・ボス戦ともに安定した火力と回転率を両立できる
・どのコンテンツでも腐りにくい汎用的なシナジーで、初心者にも扱いやすい

「ウカノミタマ」&「ディアボロス」

キャラ1キャラ2
ウカノミタマ

ウカノミタマ

ディアボロス

ディアボロス

シナジーがある理由
・ウカノミタマのSP供給でディアボロスの全体デバフ&高倍率スキルを高速回転できる
・高難易度やアリーナで、相手を弱体化しながら確実に削る動きが強力
・耐久寄りの編成とも相性が良く、長期戦で真価を発揮する組み合わせ

軸になるキャラ(アタッカー)を選ぶ

パーティ編成の出発点は、軸になるアタッカーを決めることです。周回を重視するならコハルやミカエルのような範囲アタッカー、高難易度やボス戦を重視するならフランカやディアボロスのような単体・デバフアタッカーを軸に据えると、編成方針が明確になります。

軸アタッカーに合わせてサポーターを選ぶ

軸アタッカーを決めたら、そのキャラの弱点を補い、強みを伸ばせるサポーターとヒーラーを選びます。例えば「耐久が低い範囲アタッカー」ならヒーラーや防御バフ持ちを、「火力は高いが回転率が低い単体アタッカー」ならSP供給やCT短縮を持つサポーターを優先して編成すると、パーティ全体の完成度が上がります。

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パーティ編成の基本の組み方

パーティ編成の基本の組み方まとめ
「アタッカー2+ヒーラー1〜2+サポーター1」を目安にする
アシストは「SP供給/バフを2枠+自由枠1〜2枠」
序盤〜中盤は属性よりも「役割バランス」と「育っているキャラ」を優先
低レアは将来的に星3キャラへ入れ替える

編成の役割の割合を決める

まずは役割の割合を決めることから始めるとパーティが組みやすくなります。バトル枠は「アタッカー2+ヒーラー1〜2+サポーター1」を目安にすると、周回でも高難易度でも汎用的に戦えるバランスになります。アシスト枠はSP供給・バフを中心に据えて、アタッカーの火力とスキル回転を支える構成を意識しましょう。

キャラのシナジーを意識して組む

単体で強いキャラを並べるだけではなく、「SP供給役+アタッカー」「デバフ役+範囲アタッカー」のようにシナジーを意識すると、同じ戦力でも体感火力が大きく変わります。特にテクロノスXでは、ミライやウカノミタマのようなSPサポートとコハルのような範囲アタッカーを組み合わせると、周回効率が飛躍的に向上します。

汎用的に使える編成を意識する

序盤〜中盤は、コンテンツごとに細かくパーティを変えるよりも、「周回・ボス・アリーナのどれでもそこそこ戦える汎用編成」を1つ持っておくと便利です。コハルなどの範囲アタッカー+単体DPS+ヒーラー+SPサポーターの構成は、多くの場面でそのまま使い回しができるため、初心者には特におすすめです。

属性とレアリティの優先度を決める

序盤は「育っている★3>有利属性★1〜2」という優先度で問題ありませんが、難所や終盤コンテンツでは有利属性の恩恵も無視できません。基本的には、主力の★3アタッカーは固定しつつ、サブアタッカーやサポーター枠で有利属性キャラを入れ替える運用にすると、育成リソースの無駄が少なく済みます。

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