エンドフィールド
エンドフィールド攻略wiki

スポンサーリンク

スポンサーリンク

設定のおすすめ

操作・キーボード設定のおすすめ

項目おすすめの設定方法
移動キーWASDに固定し、回避や連携技キーと指が干渉しないように配置する。
回避・ダッシュShiftか右クリックに割り当て、即座に押せる位置に統一する。
連携技の発動Eキー推奨。移動キーの近くで、戦闘中でも押しやすい配置にする。
戦技(スキル)1〜4に割り当て、頻繁に使うオペレーターを1・2番に置く。
オペレーター切り替えF1〜F4+「Qで次のオペレーター」など、よく触る操作は左手側に集約する。
ロックオン / 解除マウスホイールクリックに設定し、視点操作から素早く切り替えられるようにする。
マップ / 任務M / Jを基本に、よく開くならマウスサイドボタンにも割り当てる。
工業モード切り替えTabキーのまま使用し、戦闘と探索の切り替えを素早く行えるようにする。
アイテム / ツールRキー+長押しメニューを活用し、探索中によく使う機能を集約しておく。
キーコンフィグ全般誤爆しやすいキーは避け、自分が押しやすい位置にまとめてプロファイル保存する。

グラフィック設定のおすすめ

項目おすすめの設定方法
グラフィックプリセット基本は「高」〜「最高」。重いと感じたらプリセットを一段下げてから個別調整する。
解像度使用モニターと同じ解像度に設定(フルHDなら1920×1080)。
フレームレート上限モニターのリフレッシュレートに合わせて60または120に設定する。
レンダリング倍率100%固定。どうしても重い場合だけ少しずつ下げて様子を見る。
テクスチャ品質「高」推奨。キャラや背景の質感を保ちたいので、なるべく落とさない。
影の品質「高」から始めて、カクつきがあれば「中」まで下げて軽量化する。
エフェクト品質戦闘演出を重視するなら「高」、処理落ちが気になる場合は「中」に調整する。
ボリュームフォグ負荷が大きいので、まずは「高」、重いPCでは「中」〜「低」に下げる。
異方性フィルタリング×1〜×8の範囲で、余裕があれば上げて遠景テクスチャをくっきり表示する。
アンビエントオクルージョン「高」推奨。立体感が出るが、重いと感じたら「中」に落とす。
オブジェクト品質できるだけ「高」〜「最高」。カクつきが出るときだけ一段階下げる。
環境表現「高」を基本とし、フレームレート優先なら「中」に調整する。
植物の密度「高」で世界観重視、重いと感じる場合は「低」にすると負荷を大きく下げられる。
スクリーンスペースリフレクションON推奨。重いPCではOFFにして描画負荷を抑える。
垂直同期 / 低遅延ティアリングが気になるなら垂直同期ON、入力遅延を減らしたいなら低遅延モードON。

設定の変更方法

手順やること
1ゲーム起動後、タイトル画面右上の歯車アイコン(設定)を選択する
2「グラフィック」や「操作」など、変更したい設定カテゴリのタブを開く
3まずは推奨プリセットを選び、影やフォグなど重い項目から優先して調整する
4キーボードやコントローラーのボタン配置を、自分が押しやすい位置に割り当て直す
5設定を適用してから実際に戦闘や探索へ行き、カクつきや操作感を確認する
6気になる点があれば再度設定画面に戻り、1〜2項目ずつ微調整して最適化する
7快適な設定が決まったら、同じ構成をスクショやメモで保存しておき再現できるようにする

スポンサーリンク

コメント

スポンサーリンク

あわせて読みたい

スポンサーリンク

オススメの新着記事

【エンドフィールド】「ロッシ」の性能評価・おすすめ編成とスキル回し【アークナイツ】

【エンドフィールド】「旅立ちスカウト」の当たりキャラと引き方|天井の仕組み解説【アークナイツ】

スポンサーリンク

スポンサーリンク