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武陵の拠点(工業)の効率的な進め方

武陵の工業でやるべきこと
1ストーリーを進めて武陵工業を開放
2環境観測端末で工業ポイントを集めて必須設備を解放
3息壌の量産ラインを最優先で構築
4採掘機+送電で武陵鉱石を自動確保
5武陵取引券と希少採集物を集める基盤を整える

武陵側の工業を開放する

武陵の工業は、第2章のストーリーを進めて武陵城に協約核心を設置すると本格的に解放されます。
まずはメイン任務を優先して進め、武陵側の工業エリアと武陵取引券が使える施設を開放するのがスタートラインです。
ここまで到達すると、武陵専用の工業ポイントや息壌を扱えるようになり、四号谷地とは別枠の工業発展を進められるようになります。

武陵専用の工業ポイントを集める

武陵の工業発展計画は、マップに点在する「環境観測端末」などを調査して入手できる武陵専用の工業ポイントを使って進めます。
探索中に端末を見つけたら後回しにせず、その場で回収してポイントを稼ぎ、重要な設備から順番に開放していくのが効率的です。
特に液体ポンプ・天有洪炉・息壌中継タワー/息壌送電スタンドは、息壌の採取や武陵全体の送電網構築に直結するため、最優先で取りに行きたい施設です。

工業発展計画で解放したい施設
液体ポンプ・息壌や各種液体資源を安定して吸い上げるための基礎設備。
・液化息壌ラインを組む際の前提となるため、武陵工業解放後は早期に確保しておきたい。
天有洪炉・武陵で採掘した鉱石を高効率で精錬し、中間素材や装備用パーツに変換できる精錬炉。
・武陵装備や上位バッテリーの製造で大量に使うため、息壌ラインと並行して優先的に開放しておくと後がラクになる。
息壌中継タワー
息壌送電スタンド
・武陵エリア全体に電力を行き渡らせるための息壌系送電設備。
・協約核心から離れた採掘場や工場にも電力を届けられるようになり、遠隔地の採掘機や生産ラインをまとめてカバーできる。

息壌の量産ラインを組む

武陵では「息壌」がバッテリー・送電設備・武陵装備・侵蝕解除アイテムなど、ほぼすべての新要素の共通素材になっています。
息壌採取ポイントにポンプや採掘機を設置し、倉庫までコンベアと送電網を引いた専用ラインを最優先で構築しましょう。
工業枠に余裕がある限り息壌ラインを増やしても腐りにくく、後述の武陵バッテリーや液化息壌の量産にもそのまま転用できます。

息壌から生産できるアイテム
小容量武陵バッテリー・武陵エリアの発電ラインの燃料として使う基本バッテリー。
・取引所で武陵取引券と交換できる場合もあり、序盤の主力納品アイテムとしても機能する。
息壌送電設備・息壌中継タワーや息壌送電スタンドなど、長距離送電設備の建設に必要な素材。
・武陵マップ全体の電力インフラを整えるために大量に要求される。
息壌装備部品・武陵で解放される武器・防具・アクセサリの強化や専用装備の素材。
・第2章後半以降のボス戦でステータスを底上げする際に重要な装備源となる。
液化息壌・侵蝕エリアの解除や、特定ギミックの作動に使う投擲アイテムの材料。
・高難度エリアの探索効率を上げるうえで必須なので、常にある程度ストックしておくと安心。

採掘機で武陵側の鉱物を自前で確保する

武陵の工業を軌道に乗せるには、現地で採れる鉱石(青鉄系や武陵固有鉱石)を安定供給する必要があります。
各鉱物スポットに採掘機を設置し、協約核心から息壌送電スタンドなどで電力を引いて倉庫へ自動搬送するラインを構築しましょう。
鉱石の自動化ができれば、天有洪炉を使った中間素材の量産や、武陵装備向けのパーツ生産が一気にやりやすくなります。

序盤は四号谷地から「青鉄鉱物」などを持ってくるのがおすすめ

武陵解放直後は、まだ採掘機や送電設備が揃っておらず、現地のみで工業を回そうとすると立ち上がりで詰まりがちです。
四号谷地側で余った青鉄鉱物やバッテリーを道具箱経由で持ち込み、武陵の発電機や基礎設備を動かすためのスターターリソースとして活用しましょう。
採掘ラインと息壌ラインが整ってきたら、徐々に武陵産資源に切り替えることで無駄なくスムーズに移行できます。

武陵取引券・希少採集物の基盤を作る

武陵エリアでは通貨が「武陵取引券」に切り替わり、四号谷地の取引券だけでは現地の建設や装備購入を賄えません。
環境観測・資源回収所・取引所に納品できる武陵バッテリーや息壌系アイテムを量産し、毎日のルーティンで取引券を稼ぐ基盤を作りましょう。
同時に、キャラの上限解放などに使う希少採集物も武陵で要求されるため、工業だけでなく探索も並行して進めておくと後半の育成がスムーズになります。

拠点管理は「見えざる災い」まで解放されない

武陵の本格的な拠点管理コンテンツ(地域建設や高度な取引)は、第2章終盤「見えざる災い」クリア付近にならないとすべては解放されません。
それまでは息壌・鉱石・武陵バッテリーの土台作りに注力し、見えざる災いクリア後に取引レベル上げや地域建設にリソースを本格投入する流れを意識すると、時間対効果を最大化しやすくなります。

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四号谷地の拠点(工業)の効率的な進め方

四号谷地の工業でやるべきこと
1全採掘スポットに電動採鉱機を置いて鉱物を自動化
2発電機+谷地バッテリーで電力ラインを安定化
3基礎工業計画の「原料採掘・素材加工・倉庫連結ハブ」を優先解放
4蕎花カプセル系や爆弾など、戦闘・金策に直結する製品ラインを整備
5大容量谷地バッテリーと蕎花カプセルⅢの量産体制を最終目標にする

全ての鉱物採掘スポットに電動採鉱機を置く

四号谷地の工業は、源石鉱物や青鉄鉱物といった鉱石がほぼすべてのレシピの出発点になります。
マップ上の採掘スポットを見落とさないようにし、見つけ次第、電動採鉱機と送電設備をセットで配置して常時稼働させましょう。
採掘していないスポットがあると、その分だけ全体の生産上限を捨てているのと同じなので、まずは「全部に機械を置く」ことを優先目標にすると効率が上がります。

発電機+谷地バッテリーで安定した電力を確保

工場の規模が大きくなるほど電力消費も増え、発電機だけではすぐに電気が足りなくなります。
発電機の周辺に谷地バッテリーの生産ラインを組み、「谷地バッテリー → 発電機 → 工場」と循環させることで、長時間の安定稼働が可能になります。
バッテリーは拠点取引にも流用できるため、電力用に余っても無駄になりにくいのが利点です。

序盤は「源石鉱物をそのまま発電機に突っ込む」形で発電

ゲーム序盤〜工業立ち上げ直後は、まだバッテリーラインが整っていないため、源石鉱物を直接発電機に投入して発電するシンプルな運用で問題ありません。
工業ポイントに余裕が出てきたら、小容量→中容量→大容量谷地バッテリーと段階的にシフトし、源石鉱物そのものは加工や上位レシピに回していくと、総合的な効率が良くなります。

倉庫連結ハブと基礎工業計画を優先解放

四号谷地の基礎工業計画では、「原料採掘」「素材加工」「倉庫連結ハブ」が序盤の最重要解放候補です。
倉庫連結ハブを拡張することで協約核心からの出入口を増やせるため、複雑なライン構成でもボトルネックが発生しにくくなります。
また、結晶外殻・紫晶部品・鉄製部品などの素材加工設備を早めに開放しておくと、高度な設備や大容量谷地バッテリー、蕎花カプセルⅢのレシピを無理なく回せるようになります。

工業発展計画で解放したい施設
素材加工系設備・結晶外殻・紫晶部品・鉄製部品など、多くの設備や装備で要求される中間素材を生産する設備。
・「気づいたら不足している」ことが多いため、常時稼働ラインを1本は確保しておくと安定する。
栽培機
採種機
・蕎花やサンドリーフなど、カプセル系アイテムや缶詰の元になる植物を量産できる設備。
・蕎花カプセルⅢのライン構築に直結するため、戦闘・金策の両面で活躍する。
包装機・谷地バッテリーや各種完成品を生産する終端設備。
・大容量谷地バッテリーを安定して作るために必須であり、取引券稼ぎの主力にもなる。

谷地取引券に直結するアイテムを生産する

四号谷地の拠点では、「谷地取引券」を納品アイテムで稼ぎ、施設拡張や地域建設レベルの上昇に使っていきます。
そのため、交換レートの高いアイテム(大容量谷地バッテリーや蕎花カプセルⅢ)を量産できるラインを優先して組むと、同じ稼働時間でも得られる取引券の量が大きく変わります。
序盤は小容量・中容量バッテリーでつなぎつつ、最終的には高レア製品の比率を増やしていくイメージで工業ラインを調整していきましょう。

おすすめの生産アイテム
蕎花カプセルⅢ・装備としても強力で、取引所での交換レートも高い主力商品。
・青鉄鉱物と植物素材を大量消費するが、その分だけ取引券の伸びが大きい。
大容量谷地バッテリー・四号谷地の拠点取引における主力納品アイテム。
・工場の電力バックアップとしても使えるため、余っても腐りにくい万能製品。

工業爆弾などの消耗品を生産する

ストーリーや探索では、「壁を破壊する爆弾」や短時間のバフを付与するアイテムなど、工業でしか作れない消耗品が多く登場します。
これらをその都度ゼロから作るとストーリー進行のテンポが悪くなるため、メインラインの片隅に小規模な爆弾・サポートアイテム用ラインを常設しておくと便利です。
特に「壁を爆破して進むルート」が多いエリアでは、爆弾のストックがあるだけで探索効率と攻略の自由度が大きく向上します。

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工業を効率よく進めるコツ

電力不足を起こさないようにする

電力不足を起こさないように、発電機への燃料供給を絶対に絶やさないことです。
具体的には、メインの生産ラインとは別に「発電専用の独立ライン」を組み、採掘した素材をそのまま燃やすのではなく、加工して「バッテリー」にしてから発電機に投入しましょう。同じ発電機でも、燃料を上位のバッテリーに変えるだけで発電効率が数倍に跳ね上がります。
また、緊急時にはメニューの「電力管理」から稼働していないエリアのスイッチを切ることで、一時的に消費電力を抑えることも可能です。

工業発展計画(工業ツリー)を解放していく

工業をスムーズに進めるためには、新しい設備や機能をアンロックする「工業発展計画(スキルツリー)」の進行が不可欠です。
特に序盤は、電力を遠くまで運ぶ「中継タワー」や、物流ラインを整理する「分配機・合流機」を優先して解放しましょう。これらがないと、どんなに資源があっても工場を拡張できず、手詰まりになってしまいます。
必要な「工業ポイント(協約測定装置)」は各マップに隠されているので、探索と並行して集めておきましょう。

拠点を拡大していく

初期状態の狭いエリアでは、複雑な生産ラインを組むスペースが足りません。
「集成アシスタント」に地域取引券を支払い、建築可能エリアを広げることで、複数の加工機を並列稼働させたり、倉庫エリアを確保したりする余裕が生まれます。
広い敷地があれば、配線がスパゲッティ化(複雑化)するのを防ぎ、あとから拡張しやすいきれいな工場を作ることができます。

拠点レベルを上げる

各拠点(工場エリア)で生産した製品を納品(取引)することで「拠点発展値が溜まり、拠点レベルが上昇します。

拠点レベルが上がると、マップ全体の評価である「地域建設レベル」も上昇し、設置できる設備の総数(協約容量)が増えたり、地域間輸送が解放されたりと、工場運営が圧倒的に快適になります。
また、レベルアップ報酬としてスカウト券(ガチャチケ)や貴重な育成素材も手に入るため、探索の合間にこまめに納品を行いましょう。

倉庫を拡大する

工場がフル稼働すると、あっという間に素材や製品で倉庫が溢れてしまいます。
生産がストップするのを防ぐために、マップ各地にある「保管ボックス」を解放・レベルアップして、倉庫容量の上限を増やしておきましょう。
容量に余裕があれば、長時間放置しても生産を続けられ、大量の在庫を一気に納品して発電値を稼ぐことができます。

地域建設レベルを上げる

マップ全体の評価である「地域建設レベル」を上げると、アイテムの保管容量(協約容量)が増えます。
レベルが上がれば、地域間の物資輸送も可能になり、全拠点を繋いだ巨大な生産ネットワークを構築できるようになります。

工業の自動化を進める

工業を自動化するコツ
「加工」の間に「小型貯蔵箱(倉庫)」を挟む
コンベアは「分流器」や「合流器」などを活用する
「素材の供給ペース」と「加工ペース」を合わせる

「加工」の間に「小型貯蔵箱(倉庫)」を挟む

採掘や栽培といった「一次生産設備」と、それらを別のアイテムにする「加工設備」の間に、一時保管用の「小型貯蔵箱」を挟むのが自動化を安定させる最大のコツです。
設備同士を直接コンベアで繋ぐと、消費しきれなかったアイテムがベルト上に滞留してライン全体が停止してしまいますが、間に倉庫を挟むことで余剰分を貯蓄でき、上流が止まった際にも下流のラインを維持できます。

コンベアは「分流器」や「合流器」などを活用する

ベルトコンベアを不必要に曲げたり長く伸ばしたりすると、アイテムの搬送に時間がかかり生産効率が落ちてしまいます。
複数のラインを繋ぐ際や分配する際は、工業計画で解放できる「分流器」や「合流器」を積極的に活用してラインの渋滞を解消しましょう。
また、拠点(協約核心)を拡張して「倉庫連結ハブ」の搬出入口を増やすと、複数ラインの合流・分配の設計が劇的に楽になります。

「素材の供給ペース」と「加工ペース」を合わせる

生産ラインを組む上で最も重要なのが「設備の生産速度」の比率を合わせることです。
例えば、10秒で3個の素材を消費する加工設備に対して、素材を作る設備が10秒で1個しか出力できない場合、常に素材不足で設備が止まってしまいます。
各設備のレシピ詳細画面で「1分間あたりの生産量と必要量」を確認し、上流と下流のペースがぴったり釣り合うように設備数を調整するのが基本です。

工業の設備の配置のコツ

全設備が稼働するように設備数を調整する

「ボトルネック(詰まり)」を解消することです。
例えば、加工機が「待機中(黄色点滅)」なら素材供給が遅れており、逆に「排出不可(赤点灯)」なら搬出ラインが詰まっています。設備のステータスランプを見て、赤や黄色の設備があれば、その前後の設備数を増減させて「すべてが緑色(稼働中)」になるバランスを探りましょう。

発電エリアは一箇所に固めない

発電エリアは一箇所に固めず、主要な生産ブロックごとに「分散配置」するのがおすすめです。万が一メイン電源が落ちても、個別の発電機が生きていれば部分稼働が可能になり、復旧が楽になります。

設備を「2列ペア」「正方形」で配置すると隙間がなくなる

「グリッド(マス目)」を意識し、設備を常に「2列ペア」や「4つ正方形」で配置すると隙間がなくなります。半端に1マス空けると何も置けなくなるので、大きな設備から順に奥へ詰めていくのがコツです。

四号谷地の工業配置のコツ

四号谷地の工業配置のコツまとめ
直線を引く土地が広いので、コンベアを長く一直線に伸ばし、左右に加工機を並べる配置が管理しやすい。
農業エリアの隔離栽培所は場所を取るので、水源の近くに専用の農業区画を作り、
そこから各工場へコンベアを伸ばす。
★栽培のやり方と解放条件
駅(ハブ)を作るマップ中央に巨大な倉庫群(ハブ)を作り、全ての完成品をそこに集めるようにすると納品が楽になる。
高低差を利用段差の上から下にアイテムを落とす(またはその逆)コンベアを使い、立体的な工場を作ることも可能。

武陵の工業配置のコツ

武陵の工業配置のコツまとめ
コンパクト重視平地が少ないので、コンベアをうねらせて省スペース化を図る「スパゲッティ配置」も辞さない覚悟で。
輸入港の整備谷地からの輸送ハブ周辺は混雑するので、広めにスペースを確保し、到着した物資を即座に分配できるようにする。
空中配線ジップラインや「高架コンベア(もしあれば)」的な発想で、邪魔な岩を避けてラインを通す工夫が必要。
洪炉中心設計巨大な「天有洪炉」をど真ん中に据え、その周囲に関連施設を配置するドーナツ型レイアウトが効率的。

工業の生産ラインの引き方のコツ

効率よくアイテムが生産できるラインの引き方
加工機への搬入は「分配器」で均等に分ける
搬出ラインは「合流器」で一本にまとめる
ラインの途中に「バッファー(小型倉庫)」を挟む

加工機への搬入は「分配器」で均等に分ける

複数の加工機を並べるとき、1本のコンベアを直列に通すだけでは、手前の機械ばかりに素材が入って奥まで届きません。
搬入ラインの入口に「分配器(スプリッター)」を設置し、素材を「1:1:1」に均等に分けてから各機械へ流し込むことで、全ての設備が同時に稼働し、生産効率が最大化します。

搬出ラインは「合流器」で一本にまとめる

逆に、加工が終わったアイテムを出すときは、各機械からの出力ラインを「合流器」で綺麗に1本に束ねましょう。
T字路のように無理やりぶつけると衝突して詰まりますが、合流器を使えば交互にスムーズに合流させてくれます。

ラインの途中に「バッファー(小型倉庫)」を挟む

完璧なラインでも、一時的な電力低下などでズレが生じます。
工程と工程の間に「小型倉庫」を1つ挟んでおくと、そこがダム(バッファー)の役割を果たし、前後のライン速度のバラつきを吸収してくれます。
「ちょっと作りすぎた分」を一時保管できるため、ラインが止まりにくくなります。

生産ラインは直角に引くことを意識する

できるだけ「直角」に生産ラインを引くことを心がけましょう。斜めに引くと無駄なスペースが生まれ、後の増設を妨げます。必ずグリッドに沿って縦・横にキッチリ引く癖をつけると、見た目も美しく効率的な工場になります。

「逆流」や「ループ」を作ると詰まりやすいので注意

「逆流」や「ループ」を作らないことです。特に合流地点でアイテムがぶつかり合うと、そこで詰まりが発生します。合流させる時は必ず「T字」ではなく「Y字(合流器)」を使い、スムーズに合流させてください。また、一回で引くラインは長すぎるとアイテムの到着時間が遅れるため、適度な距離で加工機に通しましょう。

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