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栽培でおすすめの図面

無限栽培図面

植物を収穫するだけでなく、その一部を「種」に戻すことで、完全放置で稼働し続ける「無限ループ」の構築が可能です。

生産ラインの引き方のコツ
黄金比率は「栽培機×2:採種機×1」
コンベアでループを作る
電力と水の確保

「栽培機×2+採種機×1」を設置

栽培機2台に対して採種機1台を設置すると、種の供給と収穫のバランスが取れ、無限に稼働し続けます。

コンベアでループを作る

栽培機から出た収穫物を分配器で分け、片方を倉庫へ、もう片方を採種機へ送ります。採種機で作った種を再び栽培機の投入口に戻すことでループが完成します。

最初の水やり以外は自動で水やりが可能

集成工業システム(工場)での栽培は、一度パイプを接続して水を通せば、その後は自動で給水され続けます。手動栽培のように毎日ジョウロで水をやる必要はありません。

配置のコツ

栽培機と採種機は隣接させ、コンベアを最短距離で繋ぐのが基本です。「送電スタンド」を中心に配置し、その周囲を取り囲むように栽培機を置くと配線が綺麗にまとまります。

「息壌」自動生産おすすめ図面

武陵エリアで重要になる「息壌」も、基本的には上記の無限ループと同じ仕組みで量産可能です。

生産ラインの引き方のコツ
武陵の現地の水を使う
バッテリー素材として直結
余剰分は売却用へ

配置のコツ

武陵の拠点は高低差があるため、栽培エリアを平坦な場所に確保するか、土台を使ってスペースを作ることが重要です。

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栽培のやり方

手順やるべきこと
1. 製作「道具製作」で「栽培用地」を作成します。
2. 設置拠点の平らな場所に栽培用地を設置します。
3. 種まき用地にアクセスし、手持ちの種を植えます。
4. 水やり如雨露(ジョウロ)などのツールを使い、水やりゲージが満タンになるまで水を撒きます。
5. 収穫一定時間(リアルタイム)経過後、育った植物を収穫します。

肥料は使うと栽培効率が上がるのでおすすめ

手動栽培では「肥料」を使うことで収穫量を大幅に増やすことができます。

肥料の種類効果
ポンポン肥料収穫量が2倍

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栽培でおすすめの生産アイテム

自動生産でおすすめの生産アイテム

生産アイテムおすすめ度/おすすめの理由
サンドリーフ★★★★★
・最も基本的な建築資材(プラスチック等)の原料。
・いくらあっても足りなくなるため、最優先で無限ラインを作るべき。
蕎花★★★★☆
・食料(スタミナ回復アイテム)の基本素材。
・探索中のスタミナ切れを防ぐため、常時ストックしておきたい。
息壌★★★★☆
・武陵エリアでの金策およびバッテリー素材。
・中盤以降のエネルギー問題解決に必須。

手動生産でおすすめの生産アイテム

生産アイテムおすすめ度/おすすめの理由
玉葉人参★★★★★
・最強の攻撃バフ料理「獣肉と玉葉人参のスープ」の素材。
・ボス戦や高難易度コンテンツで火力を出すために必須。工場では作れない。
火映蕎花★★★★☆
・上位の回復薬や加工素材に使用。
・入手手段が限られているため、見つけたら種を確保して畑で増やしたい。
苦葉椒★★★☆☆
・特定のバフアイテムや料理に使用。
・必要数はそこまで多くないが、ここぞという時に無いと困る。

栽培の解放条件

源石研究パークの任務
「農業に苦労」をクリアで解放

栽培(手動の畑)は、ゲーム開始直後からは利用できません。メインストーリーを進める必要があります。

栽培のメリット

高レアかつ畑のみ入手可能なアイテムが多い

工場で自動化できるのは一般的な植物に限られます。「玉葉人参」のような強力な効果を持つ植物は、手動の畑でしか栽培できません。これらは探索で拾うだけでは数が足りないため、栽培が唯一の安定供給源となります。

回復役の素材になるアイテムが多く生産可能

高難易度のボス戦では、回復薬やステータスアップ料理の質が勝敗を分けます。栽培で高品質な素材を量産しておくことで、強力な消耗品を惜しみなく使えるようになります。

制作手帳の報酬が貰える

栽培を行い、収穫数が一定に達すると「制作手帳」の実績が解除されます。報酬として課金石(赤晶玉)や、新たな料理・加工品のレシピが手に入ります。特にレシピは攻略の幅を広げるため重要です。

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