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2つ目の保管ボックスの場所一覧と解放条件

武陵の保管ボックスの場所一覧と解放条件

武陵の保管ボックスは、観天院からの電力供給ラインを繋げる必要があります。また、周辺は地形が複雑なため、長距離ジップライン(最大110m)を設置して、ワープポイント⇔保管ボックス⇔資源ポイント(材料研究所など)を直線で結ぶルートを構築するのがおすすめです。

マップ名場所
解放条件
武陵城
東部
「観天院」のさらに東側の
備蓄エリアに設置
ストーリー第2章進行

四号谷地の保管ボックスの場所一覧と解放条件

マップ名場所
解放条件
源石研究パーク
(大型輸送拠点)
輸送拠点の南側
1章プロセスIII「ゲート開門」
鉱山エリア
(鉱区連絡所)
鉱区連絡所の敷地内
1章プロセスIII「鉱脈踏込」
エネルギー高地
(高地大通り)
高地大通りの道沿い
協約転送ポイントの西側
1章プロセスIV「烙鉄」の灼痕

保管ボックスを解放するメリット

倉庫として活用できる

保管ボックスを解放する最大のメリットは、エリア全体の倉庫容量が増えることです。保管ボックス1つにつき、アイテム1種類ごとの保管上限が+3,000個(初期値)加算されます。
レベルアップさせることでさらに容量が増え、最終的には万単位の資材をストックできるようになります。

配達が可能になり地域取引券が獲得できる

保管ボックスを解放・強化すると、「配達」機能の容量(帯域幅)が増加します。これにより、探索中に手に入れたアイテムをその場で倉庫へ転送できる量が増え、バックパック整理のために拠点に戻る回数を減らせます。
また、保管ボックス自体が取引(納品)の窓口としても機能するため、遠征先で生産したアイテムを即座に納品し、地域取引券を稼ぐ拠点としても活用できます。

地域取引券の効率的な集め方まとめ
谷地取引券武陵取引券

フレンドの配達を行うとFPが集まる

他プレイヤー(フレンド)のマップにある保管ボックスへ「配達依頼」をこなすことで、フレンドポイント(FP)などの報酬が得られるシステムもあります。積極的に相互配達を行うことで、ソロプレイでは入手しにくいリソースを効率よく集めることができます。

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