エンドフィールド
エンドフィールド攻略wiki

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武器種ごとの一覧
片手剣大剣拳銃
長柄武器アーツユニット-

「拳銃」の一覧

武器(レア)おすすめキャラスキル効果
芸術の独裁者
★6モチーフ
イヴォンヌ

イヴォンヌ

【寒冷・会心特化】
寒冷ダメージUP。戦技/連携技でクリティカル(会心)が発生すると、さらに寒冷ダメージが上昇する。イヴォンヌの火力を最大化する。
ナビゲーター
★6
ウルフガード

ウルフガード

【異常連動強化】
敵が凍結または腐食状態になると、自身の寒冷・自然ダメージと会心率が上昇する。デバフ主体の戦術と噛み合う。
弔いの詩
★6
(汎用火力)【夜幕バフ・通常強化】
特殊な「夜幕」効果をトリガーに性能が向上するほか、必殺技発動後に通常攻撃ダメージが上昇する。
残酷粛清
★6
(アーツ系汎用)【アーツ属性強化】
自身のアーツ状態を消費すると、対象の受ける同属性ダメージが増加する。アーツ攻撃を行う拳銃キャラの火力支援に。
文明楔
★5
ウルフガード

ウルフガード

【アーツ異常特効】
戦技発動時およびアーツ異常(燃焼など)付与時に、アーツダメージが上昇する。高い攻撃力を持ち、★5の中でも火力に優れる。
往時の援助
★5
ウルフガード

ウルフガード

【連携・燃焼強化】
連携技でアーツ爆発または燃焼を発動させると、攻撃力が上昇する。灼熱属性のウルフガードに最適。
衆生の帰路
★5
イヴォンヌ

イヴォンヌ

【異常攻撃バフ】
敵をアーツ異常状態にすると、自身の攻撃力が上昇する。会心率ボーナスもあり、★6武器がない場合の代用に。
噴発・速攻
★5
(自然属性向け)【自然ダメ追加】
アーツ付着段階を消費すると、自然ダメージの追加効果が発生する。自然属性攻撃を持つキャラ向け。
制圧・応急強化
★4
(繋ぎ用)【戦技バフ】
戦技が命中すると攻撃力が上昇する。特殊な条件がなく扱いやすい序盤の汎用装備。
生々流転
★4
(サポ寄り)【連携バフ】
連携技発動時に攻撃力が上昇する。サブアタッカーとして運用する場合の繋ぎに。
強攻・武装整備
★3
(全キャラ)【基礎攻撃強化】
単純な攻撃力強化スキル。最序盤で武器が揃っていない時期に使用する。

「拳銃」の特徴

エンドフィールドにおける「拳銃」は、単なる物理攻撃用のサブウェポンではなく、アーツ(属性)攻撃や状態異常の付与に長けたテクニカルな武器種です。 片手剣や長柄武器のような近接武器よりも射程に優れ、アーツユニットよりも機動力が高いため、敵の攻撃を回避しながら特定のタイミングで畳み掛ける戦法を得意とします。 特に「会心(クリティカル)」や「状態異常(寒冷・燃焼)」をトリガーとするスキルが多く、装備者のステータス配分やパーティの属性シナジーが重要になります。

拳銃の特徴まとめ
クリティカルと状態異常のシナジーを狙う
連携技を起点としたバースト運用
中距離を維持したヒット&アウェイ

クリティカルと状態異常のシナジーを狙う

拳銃キャラ(特にイヴォンヌ)の最大の特徴は、「クリティカル発生」と「状態異常」が連動して火力が伸びる点です。 例えば、★6武器「芸術の独裁者」はクリティカル発生時に寒冷ダメージが上昇します。 装備を選ぶ際は、単に攻撃力を上げるだけでなく「会心率」や「属性ダメージ」のオプションを重視し、スキルで確実にクリティカルを出せる状況を作ることがダメージ向上の鍵となります。

連携技を起点としたバースト運用

拳銃は通常攻撃でペチペチと削るよりも、スキルや連携技(スイッチスキル)で一気にダメージを稼ぐ運用に向いています。 敵がブレイク状態になった瞬間や、味方が属性耐性を下げたタイミングに合わせてキャラを切り替え、高火力の戦技を叩き込む「バーストアタッカー」としての立ち回りが強力です。 ウルフガードのようなアーツ系キャラの場合、他キャラで下地を作ってから登場し、燃焼爆発を起こすような使い方が理想的です。

中距離を維持したヒット&アウェイ

射程の長さを活かし、敵の近接攻撃範囲外から一方的に攻撃するポジショニングが重要です。 耐久力は前衛(重装や片手剣)ほど高くないため、敵に張り付かれると危険です。 常に回避分のスタミナを残しつつ、敵の大技予兆が見えたら即座に距離を取り、隙を見て再びスキル射程内に入る「ヒット&アウェイ」を徹底することで、生存率とDPSを両立できます。

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