エンドフィールド
エンドフィールド攻略wiki

スポンサーリンク

スポンサーリンク

拠点拡大のやり方

地域取引券を「集成アシスト」に支払う

拠点(協約核心)の近くに浮いているドローン型のNPC「集成アシスタント」に話しかけることで、建築可能エリアを拡張できます。
拡張には、依頼達成や納品で入手できる「地域取引券(谷地取引券など)」が必要です。拡張段階が進むごとに要求される枚数が増えていくため、日頃から取引を行い通貨を貯めておくことが重要です。

地域取引券の効率的な集め方まとめ
谷地取引券武陵取引券

サブ任務「集成アシスタント」攻略後に解放

拠点拡大機能は、ゲーム開始直後からすぐに使えるわけではありません。メインストーリーを一定まで進行させると発生するサブ任務「集成アシスタント」をクリアすることで機能が解放されます。
メニューに拡張項目が出ない場合は、まずは任務リストを確認し、チュートリアルクエストを消化しましょう。

拠点拡大のメリット

生産効率が上がる

敷地が広がることで、より多くの生産設備(加工機や溶解炉)を設置できるようになります。複数のラインを並行して稼働させたり、大規模な自動化ラインを組むことが可能になり、結果として「電子基板」や「建設資材」などの重要アイテムの生産効率が大幅に向上します。

設備の配置がやりやすくなる

初期エリアの狭い状態だと、送電塔や倉庫が密集してしまい、新しい設備を置くスペースが不足しがちです。エリアを拡張することでスペースに余裕が生まれ、カテゴリごとに工場エリアを分けたり、整理整頓された見やすい拠点レイアウトを作ることができます。

生産ラインが引きやすくなる

ベルトコンベアや選別機を複雑に繋ぐ場合、ある程度の物理的な広さが必要です。エリアが広いと、コンベアの迂回ルートを作ったり、立体交差を活用したりする余地が生まれます。
これにより、配線の複雑化を防ぎつつ、遠くの資源ともスムーズに接続できるきれいな物流ラインを構築できます。

スポンサーリンク

コメント

スポンサーリンク

あわせて読みたい

スポンサーリンク

オススメの新着記事

【エンドフィールド】「旅立ちスカウト」の当たりキャラと引き方|天井の仕組み解説【アークナイツ】

スポンサーリンク

スポンサーリンク