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「このは」とは?

「このは」の基本効果
地面に向かって使うと草むらを生やし、生息地の素材として使える草マスを増やせる。
枯れた地面で使うと「枯れた草むら」が生え、「みずでっぽう」をかけることで通常の草むらに変化させられる。
生やした草を「いあいぎり」で刈ることで、クラフトや建築に使う素材「はっぱ」を量産できる。

「このは」の覚え方

「このは」習得までの流れ

手順やること
1「みずでっぽう」で枯れた草むらに水をかけ、生息地「緑の草むら」を作る。
2ゆれている草むらを調べてフシギダネを見つける。
3フシギダネの最初のおねがいごとをクリアし、お礼として「このは」を教わる。

みずでっぽうで「緑の草むら」を作る

まずは枯れた草むらが固まっている場所を探し、「みずでっぽう」で水をかけて緑の草むらに変えます。一定数の草を元気にすると生息地として成立し、ここにフシギダネが現れるようになります。

ゆれている草むらからフシギダネを見つける

緑の草むらが完成すると、ゆれている草むらが出現するので調べてフシギダネを見つけます。フシギダネと出会ったあとは、頭上に吹き出しが出るまで周囲の草むらに水をまき、生息地をさらに増やしてあげましょう。

フシギダネのおねがいごとクリアで「このは」を習得

吹き出しが出たフシギダネに話しかけ、おねがいごとをクリアすると報酬として「このは」を習得できます。ストーリー序盤で必ず通る流れなので、取り逃がしの心配はほぼありません。

「このは」の使い方

「このは」で出来る事
草むらや枯れた草むらを好きな場所に生やし、
生息地条件を満たすための草マスを増やせる。
生やした草を「いあいぎり」で刈り取り、
「はっぱ」素材を効率よく集められる。
強化すると岩や壁にコケやツタ、
水面に水草を生やし、登れる足場や装飾としても活用できる。

生息地づくり用の草むらを増やす

生息地図鑑の多くは「草○マス+水○マス」といった組み合わせ条件を持つため、「このは」で足りない草マスを補うのが効果的です。特に荒地や砂地の多いマップでは、草むらを自前で生やせる「このは」が生息地づくりの要になります。

はっぱ素材を量産してクラフトに回す

「このは」で草むらを生やし、「いあいぎり」で刈り取るとクラフト素材の「はっぱ」が手に入ります。クラフト台で使う家具や建材ははっぱ消費量が多いため、草を生やして刈るループを作ると素材集めが非常に楽になります。

「このは」の生息地の作り方

生息地の作り方の手順

手順やること
1作りたい生息地の図鑑条件(必要な草マス数など)を確認する。
2足りない草マスの位置を決め、「このは」で地面に草むらを生やす。
3必要なら「みずでっぽう」や「ちょすい」で水マスを追加し、
条件を満たしたら図鑑登録を確認する。

生息地図鑑で必要な草マス数を把握する

生息地ごとに「みどりの草×4」「うるおう草むら×3」など、草の種類とマス数が細かく決まっています。まずは狙っている生息地の条件をチェックし、どの種類の草マスがどれだけ必要かを把握しておきましょう。

「このは」でピンポイントに草を生やす

草を生やしたいマスに向かって「このは」を撃つだけで、そのマスが草むらに変化します。水辺の近くや段差の上など、自然には草が生えにくい場所にも生やせるため、生息地レイアウトの自由度が大きく上がります。

「このは」を活かしたおすすめ活用例

探索・建築などのシナジー

相性の良い技理由
みずでっぽう「このは」で生やした枯れた草むらに水をかけることで、通常の草むらやうるおう草むらへ一気に変えられる。
いあいぎり「このは」で草を増やし、「いあいぎり」で刈り取ることで、はっぱ素材と生息地整備を同時に進められる。

「このは」の操作方法

操作方法操作ボタン
詳細
地面に草むらを生やすZRボタン
足元や正面のマスに草むらを生やし、生息地用の草マスや素材用の草を増やせる。
強化状態で広範囲に生やすサラダを食べた後にZR長押し
料理で強化すると範囲が広がり、岩や壁にコケやツタ、水面に水草も生やせるようになる。
技の切り替え十字キー左右/L長押しから選択
他のフィールド技と入れ替えて使いたいときに、「このは」を素早く呼び出せる。

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