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ぽこあポケモン攻略wiki

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クラウド島への行き方・参加方法

住所とあいことばを使って参加する

他のプレイヤーのクラウド島に参加する場合は、その島の「住所」と「あいことば」をポケモンセンターのパソコンから入力して接続します。ネット環境があれば、ホストがログインしていなくても島に遊びに行けるのが特徴です。

手順やること
1ポケモンセンター内のPCから
「通信で遊ぶ」→「クラウド島で遊ぶ」を選択
2メニューから「新しいクラウド島を探す」を選ぶ
3住所・あいことば入力画面へ進む。
4参加したい島の住所とあいことばを入力
5接続が完了したらクラウド島へ移動する。

通信で遊ぶを選ぶ

まずはポケモンセンター内のPCを調べ、「通信で遊ぶ」→「クラウド島で遊ぶ」を選んでクラウド島関連のメニューを開きます。

新しいクラウド島を探す

他人の島に行きたいときは、「新しいクラウド島を探す」を選択して、住所とあいことばを入力する画面まで進みます。

住所とあいことばを入力

ホストから教えてもらった住所とあいことばを正しく入力すれば、接続完了後に目的のクラウド島へ参加できます。

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クラウド島の作り方

パソコンの「通信で遊ぶ」から作成する

自分のクラウド島を作るには、ポケモンセンターのPCで「通信で遊ぶ」→「クラウド島で遊ぶ」→「新しいクラウド島を作る」の順に選びます。その後、「おまかせ」か「おまじない」を選択し、島の名前と公開設定を決めればクラウド島の作成は完了です。

手順やること
1ポケモンセンターのPCから
「通信で遊ぶ」→「クラウド島で遊ぶ」を選択する。
2「新しいクラウド島を作る」を選ぶ
3地形設定の選択画面に進む。
4ランダム地形なら「おまかせ」、
好きな地形を再現したい場合は「おまじない」を選ぶ。
5島の名前と「みんなに公開」か「あいことば限定」などの公開方法を決め

メニューを開く

まずはポケモンセンターのPCを調べ、「通信で遊ぶ」→「クラウド島で遊ぶ」を選んでクラウド島メニューを表示します。

新しい島を作る

クラウド島メニューから「新しいクラウド島を作る」を選び、新規作成用の地形設定画面に進みます。

おまかせ/おまじないを設定する

毎回違う地形を楽しみたいなら「おまかせ」、気に入った地形を再利用したい場合は「おまじない」を選択して地形を決めます。

名前と公開設定を決める

最後に島の名前と、誰でも入れるかあいことば限定にするかといった公開設定を決めれば、自分のクラウド島が完成します。

「おまかせ」と「おまじない」の違い

クラウド島の地形は、「おまかせ」を選べば毎回ランダムに生成され、「おまじない」を選べば特定のシード値で同じ地形を再現できます。地形差による大きな有利不利はないため、こだわりがなければおまかせで問題ありませんが、気に入った地形を使い回したい場合はおまじないが便利です。

おまかせ毎回違う地形の島を楽しめる。
地形差による有利不利は小さいので気軽に選んで問題ない。
おまじない気に入った地形を再利用したいときに便利。
同じおまじないを共有すればフレンドも同じ島を再現できる。

「おまかせ」は毎回違う地形の島を楽しめる

特にこだわりがない場合は「おまかせ」でランダム地形のクラウド島を作るのがおすすめです。毎回違うレイアウトの島になるため、その都度新鮮な気持ちで建築や探索を楽しめます。

「おまじない」は気に入った地形を再利用したいときに便利

一度作ったクラウド島の地形が気に入った場合は、おまじないを控えておき、次回以降はそのおまじないを入力して同じ地形を再現しましょう。フレンドとおまじないを共有すれば、同じ地形のクラウド島を複数人で作って遊ぶこともできます。

クラウド島でできること

みんなで建築・街づくり

クラウド島では、ブロックを置いたり家具を設置したりして、フレンドと一緒に街や拠点を作れます。ホスト不在でも島が残るため、「共同開発中の街」を複数人で少しずつ育てていくような遊び方が可能です。

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クラウド島とまっさらな街の違い

項目クラウド島まっさらな街
ホストホスト不在でも島が残るホストが抜けると解散
同時プレイ人数最大4人基本は最大4人
資材の持ち帰り資材は持ち帰れない。
レシピなど一部情報だけ自分のデータに残る。
ゲストは資材持ち帰り不可

クラウド島は「共有の遊び場」

クラウド島は、みんなで建築やギミック遊びを楽しむための「共有の遊び場」という位置づけです。自分の街の進行度や経済に影響を与えない代わりに、気軽に他人の島へ観光に行ったり、共同建築プロジェクトを進めたりできます。

まっさらな街は「ホストの専用ワールド」

まっさらな街は、ホストの進行や好みに合わせて遊ぶ「ホスト専用ワールド」に近い性質を持ちます。クラウド島よりもホストの権限が強く、自分のペースでストーリーや街づくりを進めたいときはこちらが向いています。

クラウド島を遊ぶときの注意点

オンライン環境とマナーを整えておく

クラウド島は常にオンライン通信を利用するため、回線が不安定だとラグや切断が起こることがあります。また、他人のクラウド島で遊ぶ際は、勝手に建物を壊したり景観を大きく変えたりしないよう、事前にホストと相談しながら遊ぶのがマナーです。

アイテムの持ち帰りはできない

クラウド島から自分の街に帰るとき、手持ちのアイテムはすべてPCに回収されるため、基本的に資材やお金を本編側へ持ち帰ることはできません。ただし、クラウド島で覚えたクラフトレシピなど一部の情報は自分のセーブデータに残るため、建築アイデアやレシピ集めの場として活用できます。

クラウド島とは?

インターネット経由で
最大4人まで同時に遊べるオンライン専用の島

クラウド島は、インターネット経由で最大4人まで同時に遊べるオンライン専用の島です。ホストが不在でも島はオンライン上に残り、住所やあいことばを知っているプレイヤーなら入れ替わりで出入りできます。

ホストがログアウトしても島は残って自由に遊びに行ける

一度作成されたクラウド島は、ホストがゲームを終了してもクラウド上に保管され続けます。そのため、フレンド同士で時間を合わせにくい場合でも、それぞれの空き時間に同じクラウド島へ遊びに行くといった遊び方が可能です。

アイテム・資材の持ち帰りはできない

クラウド島はゲームバランスを守るため、他の島から資材を持ち帰れない独立したエリアとして設計されています。各クラウド島の中で必要なものはその島で生産・調達する前提なので、「素材漁り」ではなく観光や共同建築をメインの目的として楽しみましょう。

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