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「ころがる」とは?

「ころがる」の基本効果
メタモンが丸くなって高速で転がり、通常よりも素早く移動できる。
転がりながら低い段差や小さな障害物を乗り越えられ、移動ルートを増やせる。
整地と相性が良く、広い範囲を行き来しながらブロック破壊や素材回収を効率化できる。

「ころがる」の覚え方

「ころがる」習得までの流れ

手順やること
1ゴツゴツやまの街までストーリーを進める。
2街の近くで「こけまみれの岩」を見つける。
3岩のそばに現れるゴローンと友達になり、「ころがる」を教わる。

ゴツゴツやまの街まで進める

序盤の街や草原エリアを抜けて山岳エリア「ゴツゴツやまの街」までストーリーを進めると、転がり移動が活躍する起伏の多いマップが増えてきます。ここから「ころがる」習得のチャンスが出てきます。

こけまみれの岩を見つける

ゴツゴツやま周辺のフィールドを探索していると、コケがびっしり生えた特徴的な岩が見つかります。周囲の整地や生息地づくりを進めていると、岩の近くにゴローンが姿を見せるようになります。

ゴローンと友達になって「ころがる」を習得

こけまみれの岩のそばに現れたゴローンに話しかけ、短いイベントを進めるとメタモンがゴローンの姿に変身し、「ころがる」を習得します。特別なアイテムは不要で、イベントをこなすだけで覚えられるのが嬉しいポイントです。

「ころがる」の使い方

「ころがる」で出来る事
平坦な場所を高速で移動し、拠点と資源ポイントの移動時間を短縮できる。
小さな段差や低い障害物をそのまま乗り越え、歩きでは通りづらいルートを通れる。
整地や素材回収の際に広範囲を素早く行き来でき、作業効率を大幅に上げられる。

移動用のメイン技として使う

広いマップを歩きだけで移動すると時間がかかるため、ころがるを移動用のメイン技としてセットしておくと快適です。目的地付近で転がるのをやめれば細かい位置調整もしやすく、探索と整地の両方で役立ちます。

整地ルートの往復に活用する

整地したいエリアと収納ボックスやクラフト台の間を行き来する際、ころがるで往復すると素材の搬入・搬出がスムーズになります。特にいわくだきと併用すると、壊したブロックを吸い込みながら転がって運ぶ動きが非常に効率的です。

「ころがる」の生息地の作り方

生息地の作り方の手順

手順やること
1生息地図鑑で、岩場や斜面を使う生息地の条件を確認する。
2ころがるで行き来しやすいルートを整地し、生息地予定地の周囲を整理する。
3岩・草・水など必要なマスを他の技で配置し、完成後はころがるでアクセスを確認する。

岩場・斜面を使う生息地条件をチェック

山エリアの一部生息地は「岩×○」「高いところ×○」など斜面や段差を含む条件を持っています。まずは生息地図鑑で、どの場所にどの種類のマスが必要なのかを確認しましょう。

ころがる前提で周囲を整地する

生息地予定地の周辺をいわくだきやいあいぎりで整地し、ころがるで転がりやすい地形にしておくと作業が捗ります。転がるルートに段差や穴が多い場合は、事前に埋めたり橋をかけたりして安全な道を確保しておきましょう。

完成後はアクセスしやすさも確認する

生息地が完成したら、拠点からころがるだけで行き来しやすいかもチェックしておくと便利です。アクセスの良い生息地は日課での巡回が楽になり、ポケモンとの交流や素材の回収も続けやすくなります。

「ころがる」を活かしたおすすめ活用例

探索・建築などのシナジー

相性の良い技理由
いわくだきいわくだきでブロックを壊し、ころがるで素早く移動しながら壊した範囲を広げていくと、整地作業を高速で進められる。
すいこむころがりながら散らばった素材のそばを通り、止まったタイミングですいこむを使えば、広範囲の素材を効率よく回収できる。

「ころがる」の操作方法

操作方法操作ボタン
詳細
その場から転がり始めるZRボタン
その場で丸くなって前方に転がり出し、ボタンを離すまで転がり続ける。
方向転換しながら転がるZR+スティック操作
ZRを押しっぱなしにしながらスティックで方向を変えると、カーブしながら移動して細かくルートを調整できる。
技の切り替え十字キー左右/L長押しから選択
探索や整地のタイミングだけ「ころがる」に切り替え、普段は他のフィールド技と使い分ける。

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