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「はねる」とは?

「はねる」の基本効果
通常ジャンプより高く跳び上がり、少し高い段差や溝を飛び越えられる。
水辺や足場が少ない場所でも、着地点を調整して安全に渡りやすくなる。
段差の上にある生息地候補や素材にアクセスしやすくなり、探索範囲を広げられる。

「はねる」の覚え方

「はねる」習得までの流れ

手順やること
1水辺のエリアで、生息地「コイキングのいる水辺」を完成させる。
2生息地に現れたコイキングと出会い、おねがいごとを受ける。
3おねがいごとを達成した報酬として、「はねる」を教わる。

水辺の生息地を整える

まずは浅い水場とその周囲に草や岩を配置し、コイキングが現れる水辺の生息地の条件を整えます。「ちょすい」や「みずでっぽう」で水を用意しつつ、生息地図鑑を見ながら必要マス数を揃えていくとスムーズです。

コイキングと出会いおねがいごとを受ける

条件を満たすと水面が揺れ、コイキングが生息地に現れます。頭上にオレンジ色の吹き出しが出るまで少し時間をおいたあと、話しかけておねがいごとを受注しましょう。

おねがいごと達成で「はねる」を習得

コイキングからの依頼内容を達成すると、メタモンがコイキングの姿に変身し、技「はねる」を習得します。依頼内容は主に水辺の整備や移動に関するものなので、周囲の地形を活かしてクリアを目指しましょう。

「はねる」の使い方

「はねる」で出来る事
通常では届かない少し高い段差の上に乗ることができる。
小さな溝や水たまりを飛び越え、安全なマスに着地できる。
段差上の生息地や素材ポイントにアクセスし、探索・採集効率を上げられる。

段差を利用したショートカットに使う

マップ内には遠回りしないと届かない高台や細い足場が存在しますが、「はねる」を使えば短いルートで高低差を乗り越えられます。拠点と資源ポイントの間でショートカットを確保しておくと、周回効率が大きく向上します。

危険地形を避けて安全に移動する

毒沼や落下しやすい穴の手前からはねるを使うと、危険地形を踏まずに反対側へ渡れます。「でんじふゆう」がなくても、はねるの着地点を工夫することで安全ルートを作れる場合が多いです。

「はねる」の生息地の作り方

生息地の作り方の手順

手順やること
1高低差や段差を含むエリアで、生息地図鑑の条件を確認する。
2段差上や離れた足場に必要な草・水・オブジェクトを配置する。
3「はねる」で届く位置に整え、実際にはねて生息地の完成を確認する。

段差付き生息地の条件を確認する

一部の生息地は「高い場所の草むら」など、段差や高さも含めた条件になっています。まずは対象エリアの生息地条件を確認し、必要数のマスが高所に乗っているかどうかをチェックしましょう。

高所に必要なマスを配置する

「このは」や「たがやす」「ちょすい」などを使い、高所にも草・畑・水などのマスを揃えていきます。「はねる」が届く範囲に段差や足場を用意しておくと、完成確認や調整がしやすくなります。

実際にはねて生息地を確認する

条件が揃ったら、下から「はねる」を使って高所に飛び乗り、生息地が成立しているかを図鑑で確認します。届かない場合は段差の高さや足場の位置を微調整して、はねる一回で届くルートを作りましょう。

「はねる」を活かしたおすすめ活用例

探索・建築などのシナジー

相性の良い技理由
ちょすいちょすいで作った高所の水源に、
はねるで飛び乗ることで、
滝や高台の池を生かした生息地づくりがしやすくなる。
かいりきかいりきで段差付近に岩や足場を動かし、
はねるで飛び移れるように調整すると、
立体的な道や建築を作りやすい。

「はねる」の操作方法

操作方法操作ボタン
詳細
その場で高くはねるZRボタン
通常ジャンプより高く跳び上がり、周囲の段差や足場に乗り移るきっかけを作る。
移動しながらはねる移動しながらZRボタン
移動方向に勢いをつけて跳び、少し離れた足場や溝の向こう側に着地できる。
技の切り替え十字キー左右/L長押しから選択
他のフィールド技から、移動が必要な場面だけ「はねる」に切り替えて使い分ける。

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