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ジップラインのおすすめ設置場所とルート

武陵のおすすめ設置場所とルート

武陵エリアは高低差が激しく、特に「武陵城」は多くの資源ポイントが点在しています。効率よく回るために拠点や高所をハブにしたルート構築が重要です。

武陵のマップ一覧
景玉谷武陵城

武陵城のおすすめ設置場所とルート

武陵城は北側の高台と南側の平地に資源が分かれています。南側のファストトラベル地点を始点にし、崖上の希少採集物を経由しながら時計回りに回るルートがおすすめです。

手順設置場所/ルート
1南西のファストトラベル地点横に始点を設置
2北側の崖上へ向かってジップラインを引く(希少採集物あり)
3崖上から東へ移動し、次の高台へ中継
4東側の「天師柱配列」エリアへ降りる
5そのまま北上し、「沈敬の中庭」付近の資源ポイントへ
6北東の観測所へ向かうルートを作成(保管ボックスの配達先あり)
7観測所から西へ戻り、古厚沼地方面へ
8沼地エリアの希少採集物を回収
9南下して「三枯嶺」エリアへ
10最初のエリア付近に戻るか、資源回収所へ接続して終了

景玉谷のおすすめ設置場所とルート

景玉谷は比較的コンパクトですが、資源ポイントが点在しています。③の資源回収所はファストトラベルで直接行けるため、それ以外のポイントを一筆書きで繋ぐのがコツです。

手順設置場所/ルート
1中央のファストトラベル地点からスタート
2北側の高台にある希少採集物へジップラインを設置
3高台から東側の谷底へ降りるルートを作成
4谷底の資源回収所を経由
5南側の高台へ登るためのジップラインを設置
6南側の希少採集物を回収
7そのまま西へ向かい、洞窟入口付近へ
8洞窟内の希少採集物へ(ここは徒歩推奨の場合もあり)
9洞窟出口から中央エリアへ戻るルートを作成
10拠点へ戻って終了

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四号谷地のおすすめ設置場所とルート

四号谷地は序盤のエリアですが、資源回収のために頻繁に訪れます。特に「中枢エリア」と「源石研究パーク」はルート構築の効果が高いエリアです。

四号谷地のマップ一覧
中枢エリア谷地通路源石研究パーク
鉱山エリアエネルギー高地-

中枢エリアのおすすめ設置場所とルート

20個程度のジップラインを使い、全ての希少採集物と資源回収所を一筆書きで回るルートが作れます。中央の高台を起点に放射状、あるいは環状に繋ぐのがおすすめです。

手順設置場所/ルート
1中央拠点のファストトラベル地点に始点を設置
2北側の低い位置にある資源回収所へ繋ぐ
3そこから東の崖上にある希少採集物へ登る
4崖上から南東のエリアへ移動
5南側の資源回収所を経由
6西側の高台へ向かって大きく移動(中継が必要な場合あり)
7西側の希少採集物を回収
8北西の資源ポイントへ移動
9そこから中央拠点へ戻るルートを設置
10一周して完了

谷地通路のおすすめ設置場所とルート

転送ポイントを始点として、最短ルートで希少採集物と資源回収所を回ります。

手順設置場所/ルート
1エリア入口の転送ポイント脇に始点を設置
2道なりに進んだ先の資源回収所へ接続
3近くの崖上にある希少採集物へジップラインを伸ばす
4(必要なら)さらに奥の採集ポイントへ中継
5回収後、転送ポイントへ戻るルートを作成

源石研究パークのおすすめ設置場所とルート

マップが広く、ポイント間の距離が長いため、長距離ジップライン(110m)の活用が必須です。V字谷を越えるような大胆なルートが効率的です。

手順設置場所/ルート
1右手の崖下へ降りるジップラインを設置(希少鉱石エリア)
2回収後、元の高台へ戻るライン、または対岸へ渡るラインを使用
3北側の高台にある希少採集物へ移動
4そこから谷を越えて東側のエリアへ
5「Pillar Garden」方面の資源回収所へ
6さらに奥の希少採集物へ中継
7南側の崖上へ移動(中継塔を高所に設置)
8南端の資源ポイントを回収
9入口付近へ戻る長距離ラインで終了

鉱山エリアのおすすめ設置場所とルート

距離が遠い回収ポイントが多いため、地域建設レベルを上げて設置上限を増やしてから挑むのが無難です。

手順設置場所/ルート
1鉱山入口の転送ポイントからスタート
2内部の広間にある資源回収所へ接続
3そこから上層の足場へ登るラインを設置
4上層の希少採集物を回収
5さらに奥の採掘場エリアへ移動
6採掘場最深部の希少鉱石ポイントへ
7最深部から別ルートで入口方面へ戻るラインを作成
8(余裕があれば)横道の隠しエリアへ繋ぐ

エネルギー高地のおすすめ設置場所とルート

希少資源から上位の昇進素材が入手できるため優先度が高いエリアです。

手順設置場所/ルート
1高地の転送ポイントに始点を設置
2すぐ近くの崖下にある資源ポイントへ
3そこから対岸の高台へ渡るラインを設置
4高台上の希少採集物を回収
5さらに奥の施設エリアへ中継
6施設屋上の資源ポイントへ(屋根に登るルート)
7回収後、転送ポイントへ戻る

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ジップラインを引くときのコツ

始点は必ずファストトラベル地点の近くに引く

日課の回収作業をスムーズにするため、テレポートして即座にジップラインに乗れる配置が基本です。数秒の移動短縮が毎日のストレスを減らします。

希少採集物/鉱物が通るルートで引く

ジップラインの主な目的は、リポップする希少素材の回収です。マップを確認し、希少採集物(紫や金のアイコン)を必ず経由するようにルートを組みましょう。

保管ボックスが通るルートで引く

一部のエリア(武陵城など)には、保管ボックスを特定の場所へ配達するギミックがあります。これらをスムーズに行えるよう、配達ルートを意識して配線しておくと便利です。

ジップラインの作り方と解放条件

「野外機動技術Ⅰ」を研究すると解放

メインストーリーを進め、AIC技術ツリーの「野外機動技術Ⅰ」を習得することで解放されます。解放には技術ポイントが必要です。

工業エリア内で「設備一覧」から製造する

解放後は、工業エリアの製造設備で「ジップライン」アイテムを作成し、フィールドで設置できるようになります。設置には電力が通っている必要があります。

ジップラインの設置上限の上げ方・最大設置数

地域建設レベルを上げる

各マップの「地域建設レベル」を上げることで、そのマップのジップライン設置上限が増加します。資源回収所の解放や敵の討伐を進めましょう。

最大設置数は20~40個程度

初期は15個程度ですが、最大まで拡張するとエリアによっては40個近くまで設置可能になります。これにより、エリア全体を網羅する巨大な交通網が構築できます。

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