【ぽこあポケモン】整地の効率的なやり方とコツまとめ【ぽこポケ】
「ぽこあポケモン」の整地を効率的に進める手順とコツを解説。外周掘りで範囲決め、ころがるでの高速整地、ZLでの仕上げ、事前準備とブロック処理のポイントをまとめています。
ゲームタイトル : ぽこあポケモン
作成者 : zmaxshinka
最終更新日時 : 2026年3月15日 5:08
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整地の効率的なやり方とコツ
| 手順 | やること |
|---|---|
| 1 | 外周を掘って範囲と高さを決める |
| 2 | 一番高い場所から「ころがる」で横方向に削る |
| 3 | 広く削ったあとにZLなどで細部を仕上げる |
外周を掘って範囲と高さを決める
最初に整地したい範囲の外周をぐるっと掘り、どの高さに揃えるかを決めておくと、作業のゴールが明確になります。
足元にブロックを積んで高所から見下ろしてみると、どのラインで揃えるかを視覚的に決めやすくなり、無駄な削りすぎを防げます。
一番高い場所から「ころがる」で横方向に削る
高低差がある場合は、一番高いブロックの1マス下くらいを基準に、「ころがる」で横方向にスライドしながら広く削っていくのが効率的です。
先に低い場所から壊してしまうと高所に残ったブロックに届かなくなり、足場作りの手間が増えるため、「上から順に」が鉄則になります。
広く削ったあとにZLなどで細部を仕上げる
大まかに高さが揃ったら、ZLで1マスずつ移動しながら、出っ張りや掘りすぎた部分を丁寧に整えていきます。
最初から1マス単位で整えようとするより、「広く一気に→最後に微調整」の2段階で考えたほうが時間あたりの整地量が大きくなります。
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整地効率を上げる準備
ころがる・いわくだきを強化してから始める
整地効率は、メタモンが使う「ころがる」と「いわくだき」の威力と範囲に大きく依存します。
これらの技を習得したうえで、ハンバーグ系の料理などで火力と壊せるブロックの種類を増やしてから整地に入ると、同じ時間でも処理できるブロック量が段違いになります。
PP・バッグ・収納を拡張する
長時間の整地ではPP切れと持ち物パンパンがボトルネックになるため、ポイントアップや料理でPP上限を増やし、バッグ拡張で所持数も増やしておきましょう。
整地エリアの近くにビッグ収納ボックスやクラフト台を置き、壊したブロックをすぐ預けられるようにしておくことで、拠点往復のロスを最小限にできます。
整地後のブロックの処理方法
こまめに吸い込んで収納ボックスへ運ぶ
壊したブロックを地面に散らかしたままにすると、見た目が悪いだけでなく、どこまで整地したか分かりにくくなります。
一定範囲を削ったら、その都度ブロックを全部吸い込んで収納ボックスへ運ぶルーティンにすると、視界もスッキリして作業ミスも減らせます。
不要ブロックは早めに処分・活用する
大量に溜まったブロックは、そのまま持ち続けるとバッグだけでなく収納まで圧迫してしまいます。
建築素材として使う分だけ残し、それ以外はとりひきやクラフトの素材に回すなど、整地の合間に処分・活用しておくと後々の整理に困りません。

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