【マリオテニスフィーバー】「ワルイージ」の性能と評価・使い方と立ち回り
「マリオテニスフィーバー」の「ワルイージ」の性能と評価・おすすめの使い方と立ち回りについて詳しく記載しています。 「ワルイージ」の強いところや弱いところ、おすすめのラケットや対策方法、ダブルスで相性の良いキャラなどについてまとめているので、「ワルイージ」を使いこなしたい方はご参考にどうぞ。
ゲームタイトル : マリオテニスフィーバー
作成者 : bonono
最終更新日時 : 2026年2月28日 16:26
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「ワルイージ」の性能と評価
「ワルイージ」の性能
| タイプ | ディフェンス |
|---|---|
| スピード | 2 |
| パワー | 4 |
| コントロール | 2 |
| スピン | 3 |
| 解放条件 | 初期解放 ★キャラの解放条件一覧 |
「ワルイージ」の評価
| 最強キャラ | S ★最強キャラランキング |
|---|---|
| ダブルス最強 | S ★ダブルスおすすめキャラ |
| 簡易評価 | ・全キャラトップクラスの長いリーチを持ち、中央に陣取るだけで大半の球を拾える ・ディフェンスタイプでありながらパワーとボレーの速度が高く、攻守ともに強力 ・スピードとコントロールが低いため、細かい位置取りと前後への揺さぶりに弱い |
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「ワルイージ」の強いところ・弱いところ
| 強いところ |
|---|
| 腕と足のリーチが非常に長い |
| 飛びつき硬直が短い |
| チャージショットを決めやすい |
| 前衛でのスライスボレーが速い |
| 弱いところ |
| 移動スピードが遅い |
| コントロールが悪い |
リーチが圧倒的に長い
ワルイージの最大の強みは「圧倒的なリーチの長さ」と「拾いやすさから来るエナジーの溜めやすさ」です。コートの中央に立っているだけで左右のボールにラケットが届くため、相手の決定打をことごとく拾い続けることができます。初心者が使っても簡単にラリーを繋げられる、鉄壁のディフェンダーです。
脚が遅くストロークが弱い
一方で「足の遅さ」と「ストロークの決定力不足」が明確な弱点です。横の動きはリーチでカバーできても、前後の揺さぶり(特にドロップショット)には足が追いつかない場面が多々あります。また、コントロールが悪いため後ろから打つだけでは得点できず、攻め手が「前衛でのスライスボレー」に依存しがちです。
「ワルイージ」の使い方・立ち回り
| 「ワルイージ」の立ち回り・使い方のコツ |
|---|
| 中央に陣取り「壁」になる |
| スライスボレーで攻めに転じる |
| ドロップショットへの警戒を怠らない |
中央に陣取り「壁」になる
ワルイージの基本は、相手の攻撃をひたすら拾ってミスを誘うプレイスタイルです。コートの中央(ベースラインより半歩〜一歩前)に位置取り、自慢のリーチを活かして左右のボールをチャージで返球しましょう。横へのテクニカルショットも拾いやすいため、積極的に使ってエナジーを稼ぎます。
スライスボレーで攻めに転じる
後ろで打ち合っていてもコントロールが悪いため得点できません。ラリーを続けて相手の返球が甘くなったり、相手が体勢を崩したのを見計らってネット前へダッシュしましょう。ワルイージは前衛でのスライスボレーが非常に速いため、奇襲気味に前へ出るのが最大の得点源になります。
ドロップショットへの警戒を怠らない
足が遅いワルイージにとって、最も警戒すべきはドロップショットです。相手がドロップを打つ素振りを見せたら、早めに前に出るか、前方向へのテクニカルショットを準備しておきましょう。前後の位置取りさえ間違えなければ、崩されることはほぼありません。
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「ワルイージ」のおすすめラケット
「ワルイージ」の対策方法
ドロップとロブで前後に走らせる
ワルイージを対策する上で最も重要なのは「横ではなく前後に揺さぶる」ことです。横へのリーチは異常に長いため、左右に振っても簡単に拾われてエナジーの餌食になります。足の遅さを突くために、ドロップショットで前に引きずり出し、すかさずロブで後ろに走らせる展開を繰り返してスタミナと体勢を崩しましょう。
「ワルイージ」とダブルスで相性の良いキャラ
ワルイージは鉄壁の守備力と長いリーチを持つため、ダブルスでは「前衛に張り付いてボレーで決める」か「後衛でひたすら拾い続ける」のどちらでも活躍できます。決定力不足を補ってくれる高パワーキャラや、コントロールで相手を崩してくれるキャラと組むのがおすすめです。







































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