【マリオテニスフィーバー】「クッパ」の性能と評価・使い方と立ち回り
「マリオテニスフィーバー」の「クッパ」の性能と評価・おすすめの使い方と立ち回りについて詳しく記載しています。 「クッパ」の強いところや弱いところ、おすすめのラケットや対策方法、ダブルスで相性の良いキャラなどについてまとめているので、「クッパ」を使いこなしたい方はご参考にどうぞ。
ゲームタイトル : マリオテニスフィーバー
作成者 : bonono
最終更新日時 : 2026年3月1日 20:02
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「クッパ」の性能と評価
「クッパ」の性能
| タイプ | パワー |
|---|---|
| スピード | 2 |
| パワー | 5 |
| コントロール | 3 |
| スピン | 2 |
| 解放条件 | 初期解放 ★キャラの解放条件一覧 |
「クッパ」の評価
| 最強キャラ | A ★最強キャラランキング |
|---|---|
| ダブルス最強 | S ★ダブルスおすすめキャラ |
| 簡易評価 | ・全キャラトップクラスのパワーで、マックスチャージショットの圧力が非常に高い。 ・足は遅いが、当てさえすれば一気に主導権を奪える重量級のパワーキャラ。 ・機動力の低さと大きな当たり判定が弱点で、立ち回りとラケットでの補強が重要。 |
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「クッパ」の強いところ・弱いところ
| 強いところ |
|---|
| マックスチャージショットの威力が極めて高い |
| ストローク一発一発の球威が重い |
| 体が大きく判定も広い |
| フィーバーショットや強打が決まった時のリターンが大きい |
| 弱いところ |
| スピードが遅い |
| 体が大きいためボディショットを受けやすい |
マックスチャージショットの圧倒的な火力」
クッパの最大の強みは、「マックスチャージショットの圧倒的な火力」です。相手がしっかりチャージしても打ち負けるほどのパワーを持っており、マックスチャージを押し付ける展開に持ち込めれば、相手の返球を甘くさせて主導権を握り続けることができます。
スピードが遅く体が大きい
一方で、スピードの遅さと体の大きさから「ドロップ+ロブ」「左右のアングル」で走らされる展開に弱いです。ボディショットも受けやすいため、正面を避けるコース取りをされると苦しくなりやすく、ポジショニングミスがそのまま失点に直結しやすいという弱点があります。
「クッパ」の使い方・立ち回り
| 「クッパ」の立ち回り・使い方のコツ |
|---|
| マックスチャージを主軸に据えたパワープレイ |
| 正面を固めて「通れるコース」を限定させる |
| ドロップとロブで自分からも前後の揺さぶり |
マックスチャージを主軸に据えたパワープレイ
クッパはとにかくマックスチャージショットの破壊力を押し付けるのが基本です。相手の甘い返球やロブに対してはしっかりチャージして強打を通し、打ち合いの中でも「少しでもチャージできる場面」を逃さないように立ち回りましょう。
正面を固めて「通れるコース」を限定させる
クッパの体の大きさと判定の広さを活かし、コート中央付近で正面のコースをしっかり塞ぐ動きが重要です。相手から見て「通せるコース」を限定させることで、読みによる守備がしやすくなり、無理に走らされる場面を減らせます。
ドロップとロブで自分からも前後の揺さぶり
クッパは足が遅い分、相手に前後の揺さぶりを多用されると苦しくなりますが、自分からドロップショットとロブを使うことで、相手にその動きを強要することもできます。相手を前後に動かし、体勢を崩したところにパワーショットを叩き込む流れを意識しましょう。
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「クッパ」のおすすめラケット
| ラケット | おすすめの理由 |
|---|---|
| メタルラケット | ・パワーをさらに底上げできる ・マックスチャージの破壊力が最大級に |
| ボルケーノラケット(かざん) | ・着弾点の岩で相手の位置取りを崩せる ・強打と組み合わせてコート外まで押し出せる |
| ファイアバーラケット | ・設置妨害で相手の足を止めやすい ・パワーで押し付ける展開と非常に相性が良い |
「クッパ」の対策方法
ドロップ+ロブ+アングルで徹底的に走らせる
クッパ対策では、「正面から打ち合わない」ことが鉄則です。ドロップショットで前に引きずり出し、ロブで頭上を抜き、左右へのアングルショットも交えてとにかく走らせることで、クッパの足の遅さと体の大きさを突いていきましょう。
「クッパ」とダブルスで相性の良いキャラ
クッパはダブルスで「後衛火力担当」として非常に優秀です。守備範囲の広いスピードタイプや、崩しに長けたテクニックタイプと組ませることで、クッパの足の遅さをカバーしつつ、強烈なパワーショットでポイントを量産できます。








































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