マリオテニスフィーバー
マリオテニスフィーバー攻略wiki

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初心者がやるべき基本操作

これさえできるようになりたい基本操作
3つの基本のショットを覚える
ショット後は必ずセンターに戻る
チャージキャンセルを使いこなす
ロブとドロップで無理に決めに行かない

3つの基本のショットを覚える

最初は「トップスピン(A)」「スライス(B)」「フラット(Y)」の3つだけをしっかり使い分けられるようになることを目標にしましょう。トップスピンは深く押し込む、スライスは体勢を立て直す、フラットは甘い球を決めにいくと覚えておくと、試合中の判断がシンプルになります。

基本ショットの打ち方
トップスピンスライスフラット

ショット後は必ずセンターに戻る

初心者が一番やりがちなのは、打った場所に立ちっぱなしになって次のボールを取れなくなるパターンです。打ち終わったら一度センターマーク付近に戻ることを徹底するだけで、届くボールが大きく増え、ラリーが続きやすくなります。

チャージキャンセルを使いこなす

強いボールを打とうとして毎回長くチャージすると、足が止まって逆サイドに打たれたときに追いつけません。ボールが自分の近くに来ないと感じたら、Rボタンなどに設定したチャージキャンセルで素早くキャンセルし、すぐに移動できるようにするのがコツです。

ロブとドロップで無理に決めに行かない

ロブ(A+B)とドロップショットは、無理に決めにいく技ではなく、相手の前後を揺さぶるための補助的なショットと考えると失敗しづらいです。深いトップスピンで相手を下げてからドロップ、前に出した相手にロブを重ねる、といった形で基本ショットに組み合わせていきましょう。

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ランクで勝つために習得すべき操作テクニック

ランクで勝つ為に習得すべき操作のコツ
スマッシュの条件と入力を正確に覚える
カウンターショットを相手のショットに合わせる
フィーバーショットに対するカウンター操作を習得する
サーブとレシーブの基本パターンを身につける

スマッシュの条件と入力を正確に覚える

スマッシュは、相手の甘いロブに対してコート上に出る星マークの上にしっかり乗り、フラットショット(Y)を入力することで発動します。星マークからずれていたり、入力タイミングが早すぎたりすると普通のショットになってしまうため、「星の中心に入ってから1回押す」を意識すると成功率が上がります。

カウンターショットを相手のショットに合わせる

ランクマッチでは、ただ返すだけでなく「深いトップスピンにはスライスで体勢を立て直す」「甘いリターンにはフラットで叩く」など、相手のショットに合わせたカウンターを選べるかが重要になります。特にプレッシャーをかけられているときはBのスライスで低く返して時間を稼ぎ、自分のポジションを整えましょう。

フィーバーショットに対するカウンター操作を習得する

フィーバーショットは、ゲージが溜まった状態で指定ボタンを押すことで発動し、強力な必殺ショットとして機能しますが、無闇に使うとゲージ切れのペナルティで動きが重くなります。上位帯ではフィーバーショットに対するカウンター操作が必須になるため、「相手の演出が来たらすぐにカウンター入力」を反射で出せるよう、CPU戦のうちから練習しておくとランクで有利になります。

サーブとレシーブの基本パターンを身につける

サーブでは、高めのトスからタイミングよく打つことで威力の高いサーブになり、ワイドやセンターを打ち分けることで相手を動かせます。レシーブ側では、無理にエースを狙わず、まずはワンバウンドしてから安定したトップスピンで返すことを徹底し、ラリーの中で主導権を取りに行くのが安定します。

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ダブルスでやるべき基本テクニック

ダブルスでやるべき操作のコツ
味方の位置を見て空いているスペースを埋める
前衛はロブ警戒とネット前プレッシャーを両立する
後衛はセンター寄りで広くカバーする
フィーバーゲージはどちらが使うか決めておく

味方の位置を見て動きを合わせる

ダブルスでは、自分のボールだけを追いかけるとコートに大きな穴が空きます。常に味方の位置と動く方向を確認し、味方と逆側を担当するつもりでポジションを取ることで、簡単に抜かれない布陣を維持できます。

前衛はロブと速球の両方を意識する

前衛はボレーで決め球を狙うポジションですが、前に出すぎるとロブで頭上を抜かれて一気にピンチになります。相手のラケットの振り上げモーションを見て、一瞬で一歩下がれる距離感を覚えると、攻めと守りのバランスが取りやすくなります。

後衛は「拾う・作る」の役割を徹底する

後衛はできるだけ多くのボールを拾い、深いショットやスライスでラリーを安定させる役割です。無理にウィナーを狙うより、前衛が決めやすい甘いボールを作ることに集中すると、ペア全体の勝率が上がりやすくなります。

フィーバーゲージはどちらが使うか決めておく

ダブルスでは、フィーバーゲージは「どちらが撃つか」をあらかじめざっくり決めておくだけで試合運びがかなり安定します。基本は後衛がゲージを見ながら溜め役・撃ち役を担当し、前衛はフィーバーショット中のカウンターケアや決め切りに専念する形にすると役割分担が分かりやすくなります。野良ダブルスでも、後衛側が積極的にゲージを温存して要所で使うようにすれば、無駄撃ちが減り、守りたい場面・攻めたい場面でしっかり流れを変えられるようになります。

オススメの練習方法

ストーリーモードで基本ショットとポジションを反復

いきなりオンラインに行く前に、ストーリーモードやCPU戦で「トップスピン・スライス・フラットだけでラリーを続ける」練習をすると、操作を落ち着いて身につけやすいです。打つたびにセンターへ戻ることを意識しながらプレイすると、自然とポジショニングの感覚も鍛えられます。

ロブとドロップだけを使う練習試合をする

ロブとドロップは入力ミスが起こりやすいので、CPUの難易度を下げた状態で「ロブとドロップを必ずセットで使う」ことだけを意識した試合を数本こなすと安定して出せるようになります。深い球で下げてからドロップ、前に出させてからロブという1セットの流れを体に覚えさせるイメージで練習すると、ランクマでも迷わず出せます。

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