マリオテニスフィーバー
マリオテニスフィーバー攻略wiki

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初心者におすすめの設定まとめ

設定項目おすすめの設定
画面・カメラ・カメラタイプは「トップビュー」に変更する
・ボールは慣れるまでは「レギュラーボール」でOK
ボタン・操作設定・L / R(またはZL / ZR)に
 ロブ/ドロップを割り当てる
・LかZLのどちらかにチャージキャンセルを設定しておく

カメラを「トップビュー」にすると
距離感がわかりやすい

コート移動のコツは「相手とボールの位置を常に両方見る」ことなので、真上から全体を見下ろせるトップビューが最もおすすめです。相手の立ち位置やコートの空いているスペースが把握しやすくなり、「どこに打つか・どこに戻るか」の判断がしやすくなります。

チャージキャンセル専用ボタンを設定しておく

チャージキャンセルをLやZLなど押しやすいボタンに割り当てておくと、「読み違えてチャージしすぎた」ときに即座にキャンセルできます。これだけで「チャージ中に抜かれる」「強打を構えている間にコースを変えられて失点する」といった初心者に多い事故を大幅に減らせます。

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おすすめのボタン配置設定

ボタン配置おすすめ設定
ショットボタンA=トップスピン
B=スライス
Y=フラット
X=ロブ(またはフィーバーショット)
L / RボタンL=ロブ / R=ドロップ
┗ZL / ZRにも同じ機能を設定しておくと安心。
チャージキャンセルLかZLのどちらかにチャージキャンセルを設定

ロブ・ドロップをL / Rに割り当てると押し間違いが減る

ロブ・ドロップをL / Rに割り当てることで、元々2ボタン必要な入力が1ボタンで済むようになり、押し間違いがほぼ無くなります。特に緊急回避としてのロブや、とっさのドロップを出したい場面で「入力が間に合わない」というストレスを大きく減らせます。

チャージキャンセルは「L / ZL」にするとスムーズ

チャージキャンセルを人差し指側(L / ZL)にまとめることで、親指は常にショットボタンに置いたままプレイできます。これにより「キャンセルしたいのに指が足りない」「キャンセルしようとして誤ショットが出る」といったミスを防ぎやすくなり、攻守の切り替えが滑らかになります。

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おすすめのカメラ・画面設定

カメラ・画面おすすめ設定
カメラタイプ「トップビュー」に設定
┗相手のポジションとコート全体が見やすく、
守備範囲や空いているスペースが直感的に分かる。
ボールの種類・練習時やストーリーでは「レギュラーボール」
・ランクマッチに慣れたいときは「スピードボール」
明るさ・コントラスト・暗くてボールが見づらくなければOK

「トップビュー」は横幅と相手位置が把握しやすくなる

トップビューは、奥行きよりも横幅と相手位置の把握を優先できるため、「どこを守るべきか」「どこに打てば空くか」が一目で分かります。これにより、コートカバーやポジション取りの判断がしやすくなり、失点の多くを占める「立ち位置ミス」を減らせます。

スピードボールにしておくとランクマがやりやすい

ボール種を早めにスピードボールに慣らしておくことで、ランクマッチと同じテンポでラリーを経験できます。試合ごとにボールの速さが変わるとタイミング感覚も狂いやすいため、「普段からランクマ仕様で練習する」という意味で設定を統一しておく価値が高いです。

ランクプレイ時のおすすめ設定

設定項目おすすめの設定
画面・カメラ・カメラタイプは「トップビュー」を固定する
・ボール種類は「スピードボール」に設定しておく
ボタン・操作設定・ロブ/ドロップをL / RとZL / ZRに割り当てて1ボタン化
・チャージキャンセルをLかZLに設定し、
いつでも即キャンセルできるようにする

ボールの種類は「スピードボール」がおすすめ

ランクマッチで使われる標準のボールはスピードボールのため、普段から同じ条件でプレイしておくとオンラインに移行したときのギャップが少なくなります。ラリー速度は上がりますが、そのぶんタイミング感覚が鍛えられ、対人戦での反応も良くなります。

慣れるまでは「レギュラーボール」でOK

始めてすぐのうちは、レギュラーボールでトップスピンと移動を練習し、まずラリーを安定させることを優先して構いません。基本操作に慣れてきたタイミングでスピードボールに切り替えれば、無理なくランクマ仕様に移行できます。

押し間違いの少ないボタン設定を極める

ランクマでは1ポイントのミスがそのまま試合の流れを左右するため、「押し間違えを減らす」「キャンセルを即出せる」ボタン配置が非常に重要です。ロブ・ドロップの1ボタン化と、チャージキャンセルの専用ボタン設定は、操作難度を下げながら対戦品質だけを底上げできるため、初心者〜中級者まで幅広く恩恵がある構成と言えます。

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