プロスピA(プロ野球スピリッツA)
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ポジション別の選手一覧はこちら
先発中継ぎ抑え
捕手一塁手二塁手
三塁手遊撃手左翼手
中堅手右翼手-

2019年シリーズ2のショート(遊撃手)

Sランク選手

2019年シリーズ1のショート(遊撃手)

Sランク選手

Aランク選手

選手名ミートパワー走力
根尾 昴(A/2019シリーズ1)54D51D60C
小園 海斗
(A/2019シリーズ1)
50D49E66C
太田椋(A/2019シリーズ1)48E50D60C
中島 裕之
(S/2019TSタイムスリップ)
79 B75 D74 B

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2018年シリーズ2のショート(遊撃手)

Sランク選手

Aランク選手

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ポジションの適正について

ポジション不適性のデメリット

選手には、メインのポジション(守備位置)が一つずつ設定されています。ポジションが合わない守備位置に配置した場合は、最大スピリッツが低下するデメリットが発生します。ポジションが合わない場合は、Sランク選手でもAランク選手より低いスピリッツに低下してしまいます。

選手のサブポジ適性について

一部の選手は、メインのポジション以外にもサブポジを守ることができます。外崎選手のメインの守備位置は、二塁(黄色の場所)ですが、他のポジションも守ることが可能です。

サブポジ

サブポジB以上ならスピリッツが低下しない

サプボジの適正値がB以上の選手は、サブポジの守備位置に配置しても、スピリッツ低下のデメリットは発生しません

限界突破でサブポジの条件が緩和される

選手の限界突破回数によって、サプボジの条件(B以上)は緩和されていきます。サブポジが多い選手から、限界突破していくことで、守備位置が被った選手を活かすことができます。外崎選手の場合は、3回限界突破させておくと、「レフト(左)」「ライト(右)」「サード(三塁)」にデメリットなしで配置できるようになります。

限界突破回数スピリッツ低下の
デメリットを打ち消す条件
0~2回サブポジの適正B以上
3回目サブポジの適正C以上
4回目サブポジの適正D以上
5回目サブポジの適正F以上

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