【エースコンバット8】ミッション(キャンペーン)の攻略チャートとやり込みポイント
「エースコンバット8」のミッション(キャンペーン)の攻略チャートとやり込みのポイントについてまとめています。 ミッションを全て攻略するための流れや、ミッションのやり込み要素やポイント、ミッションのお役立ち情報などについてまとめているので、ミッションの攻略を効率よく進めたい方はご参考にどうぞ。
ゲームタイトル : エースコンバット8
作成者 : skycrowlar
最終更新日時 : 2026年10月26日 9:03
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| ミッションの攻略関連まとめ | |
|---|---|
| 全ミッションの一覧と攻略方法 | |
| 全ミッション 攻略チャート | ミッションの 難所攻略のコツ |
全ミッションの攻略チャート
解放要素を踏まえて、攻略チャートを作成しています。機体乗り換えのタイミングや特殊兵装の解放、資金(MRP)稼ぎの周回ポイントを押さえることで、全30ミッションを最もスムーズにクリアできます。
| 手順 | やること |
|---|---|
| 1 | ミッション2までは「初期機F-16C」を使用 |
| 2 | ミッション3攻略前に 「F-14D Super Tomcat 」に乗り換え |
| 3 | ミッション4攻略前に 特殊兵装の「8AAM」と「4AAM」解放 |
| 4 | ミッション6攻略前に 「F/A-18F Super Hornet 」に乗り換え ポストストールマニューバの解放 |
| 5 | ミッション6攻略後は 稼ぎ周回で「約12万〜15万」稼ぐ |
| 6 | ミッション11攻略前に 「Gripen E」か「Rafale M」に乗り換え |
| 7 | ミッション11攻略後は 稼ぎ周回で「約25万〜32万」稼ぐ |
| 8 | ミッション15攻略前に 「F-22A Raptor 」に乗り換え ポストストールマニューバの「完全」解放 |
| 9 | ミッション16以降は 目的に応じて「XSDB/8AAM/QAAM」を切り替え |
ミッション2までは「初期機F-16C」を使用
序盤のミッション1とミッション2は、初期機体の「F-16C」で十分にSランククリアが狙えます。この段階で手に入ったMRP(ゲーム内通貨)は一切使わずに温存しておき、ミッション3以降の機体購入や強化パーツ解放へ回すのがスムーズな攻略の鉄則です。
ミッション3攻略前に
「F-14D Super Tomcat 」に乗り換え
ミッション3から機動性の高い無人戦闘機が多数登場するため、長距離多目標対空ミサイル(8AAM)を装備できる「F-14D Super Tomcat」へ乗り換えましょう。敵編隊を長射程から一気に間引けるため、空戦の難易度が劇的に下がります。同時にパーツ「標準ミサイル誘導性能向上」も最優先で購入・装備しましょう。
ミッション4攻略前に
特殊兵装の「8AAM」と「4AAM」解放
ミッション4では広範囲に展開する複数の敵機編隊や高速で接近するUAV(無人機)を同時に相手取ることになります。通常の標準ミサイル(2発同時発射)だけではロックオンと旋回が追いつかず、敵に背後を取られたり防衛対象へ接近を許す原因になります
ミッション6攻略前に
「F/A-18F Super Hornet」に乗り換え
ここから過酷な対地爆撃やスコアアタックが連続するため、対空・対地を高いレベルで両立するマルチロール機「F/A-18F Super Hornet」を購入します。また、この機体を入手することで失速速度域(450km/h以下)での急激な機首上げ(コブラ機動)をはじめとする「ポストストールマニューバ(PSM)」が初解禁されます。
ポストストールマニューバが解放される
低速時に水平飛行から減速+加速ボタン同時押しとピッチアップを入力することで、通常旋回を超えた急激な機首変更(コブラ機動)が可能になります。背後を取られた際の切り返しや、急接近する目標への射撃軸合わせに非常に役立ちます。
ミッション6攻略後は
稼ぎ周回で「約12万〜15万」稼ぐ
ミッション6クリア後は、フリーミッションでミッション6を1回周回して約12万〜15万MRPを確保しましょう。地上施設や燃料タンクが密集しているため短時間でスコアを伸ばしやすく、中盤以降の悪天候ミッションを乗り切るための機動性・ミサイル強化パーツを一気に揃えることができます。
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ミッション11攻略前に
「Gripen E」か「Rafale M」に乗り換え
ミッション11の海上要塞・プラットフォーム戦に向けて、長距離対艦巡航ミサイル「LACM」を扱える「Gripen E」または「Rafale M」への乗り換えがおすすめです。防空網の外からコアを一撃で破壊できるため、プラットフォーム全体の誘爆崩落を狙いやすくなります。
ミッション11攻略後は
稼ぎ周回で「約25万〜32万」稼ぐ
ミッション11は全編を通じて最高効率のMRP稼ぎポイントです。プラットフォームの支柱中央にある「CORE」をLACM等で狙い撃ちすれば、1周あたり約25万〜32万MRPを短時間で稼ぎ出せます。ここで2〜3周して約80万〜100万MRPを貯め、終盤に向けた最高峰の第5世代機(F-22A)の購入資金を一気に準備しましょう。
ミッション15攻略前に
「F-22A Raptor 」に乗り換える
ミッション11で稼いだ資金を投入し、最上位戦闘機「F-22A Raptor」を開発・購入します。F-22Aに乗ることで、空中で宙返り1回転する「クルビット」を含む全方位の特殊機動(完全PSM)が無制限に解禁され、最高峰の旋回力と加速力を手に入れることができます。ミッション15後半の精鋭敵部隊戦にも圧倒的優位で立ち回れます。
ミッション16以降は
目的に応じて「XSDB/8AAM/QAAM」を切り替え
F-22Aに搭乗した後は、ミッションの主目標に合わせて特殊兵装を切り替えるだけでクリアまで対応可能です。地上施設や艦隊が多いステージは「XSDB」、敵編隊やUAVの大群は「8AAM」、高機動なエース機やボスとの一騎打ちは「QAAM」を選択しましょう。
クリアまで「F-22A Raptor」に乗り続ける
ミッション15以降、最終ミッション30のエンディングを迎えるまではF-22A固定で問題ありません。対地・護衛任務では誘導爆弾(XSDB)、大編隊戦では8AAM、要人機や終盤の強力なボス戦ではQAAMと特殊兵装を切り替えるだけで、全ての高難度ミッションを安定して突破できます。
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ミッションのやり込みポイント
トロコンを目指すなら着陸と空中給油はスキップしない
トロフィー(実績)コンプリートを目指す場合、ミッション前後に発生する離陸・着陸・空中給油をスキップ(CANCEL)してはいけません。すべて手動操作で成功させることが専用トロフィー「ニードルズアイ」および全勲章獲得の必須条件となっています。
効率を目指すなら1週目はスキップするのもあり
ストーリーを早く楽しみたい場合や初見クリアのテンポを重視したい場合は、スタートボタンでスキップしてもストーリー進行には影響ありません。トロフィー回収は操作に慣れた2周目以降のキャンペーン通しプレイでまとめて回収するのもおすすめです。
MRP稼ぎにもなるためおすすめ
離陸や空中給油をスキップせずに手動で素早く完了させると、クリア時のリザルト画面で数千〜1万MRP前後の追加ボーナスが加算されます。序盤の資金繰りを少しでも楽にしたい場合は手動でこなしておきましょう。
ネームド機は難易度「VETERAN以上」で出現
敵のエースパイロットである「ネームド機(全31機)」は、キャンペーンを1度クリアした後の難易度「VETERAN(ベテラン)」以上でのみ出現します。出現には「開始3分以内に対地目標を破壊」「特定ルートを低空通過」などの特殊条件を満たす必要があり、撃墜後にミッションを最後までクリアすることでアサルトレコードに登録され、専用機体スキンが解放されます。
隠し機体は2週目以降に出現
架空の超兵器戦闘機(X-02S等)や最深部の特殊ツリー機体は、キャンペーン1周目クリア後に機体ツリーへ出現・開発可能になります。クリア後に解放される高難度モードやフリーミッションのSランク埋めで大活躍します。
分岐はないが選択肢による演出の変化はある
今作のキャンペーンは一本道のストーリー構成となっており、エンディングやステージ自体の大きな分岐ルートはありません。ただし、一部のミッションブリーフィングでの選択や特定目標の撃破順序によって、無線会話や僚機のセリフ・カットシーンの演出が変化する小ネタが用意されています。
ミッションのお役立ち情報
ミッションは全30個
『エースコンバット8』のキャンペーンモードはプロローグを含め全30ミッションで構成されています。序盤・中盤・終盤で戦況や所属部隊が大きく移り変わり、大空戦、夜間渓谷飛行、要人護衛、巨大超兵器攻略まで多彩なシチュエーションが待ち受けています。
クリア時間は約12〜15時間
ストーリーを標準的な難易度で初回クリアする場合の目安プレイ時間は約12〜15時間です。全ミッションのSランク取得、ネームド機の全撃墜(アサルトレコード全83件コンプ)、全機体ツリーの解放までやり込むと40時間以上のボリュームとなります。
オートセーブのみ
ゲームの進行状況は各ミッションクリア時およびチェックポイント到達時に自動でオートセーブされます。手動セーブ機能はありませんが、撃墜されても直前のチェックポイントから即座に再開可能です(※ネームド機撃墜のフラグ保持時などはリスタート扱いに注意してください)。
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