にゃんこ大戦争
にゃんこ大戦争攻略wiki

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城ドラコラボキャラの性能評価

城とドラゴンのコラボキャラの多くは単体攻撃となっており、ステータスも低いため、普段使いするキャラは少ないです。
一部のキャラは妨害効果も持っていますが、単体攻撃であるため他の妨害キャラに比べて扱いにくく、活躍する機会は少ないです。
ほとんどのキャラがドロップキャラとなっているので、グランドアビスやコラボステージで使えるように入手はしておきたいです。

城ドラコラボキャラの簡易評価

Sキャラ簡易評価
剣士・75円で生産できる安価な壁キャラ
・再生産も速く、壁キャラが必要な場合に活躍できる
Aキャラ簡易評価
チビクロプスネコ・第2形態に進化することで量産型アタッカーとして活躍できるようになる
・耐久力はあまりないが、取り巻き処理などには十分活躍できる
ゴーレム・射程が長い遠距離から妨害するキャラ
・攻撃頻度が遅く妨害要員として使いにくい部分もある
・必ず妨害できるとは限らないので妨害の安定感に欠ける
サイクロプス・城ドラコラボキャラの中ではステータスが高い
・単体攻撃なので取り巻きが多いステージでは活躍しにくい
・射程は長いが、攻撃力が低めなのでアタッカーとして活躍しにくい
Bキャラ簡易評価
騎馬兵・移動速度が速い壁キャラ
・コスト的にもネコライオンに似た性能
・移動速度はネコライオンの方が速いので、ネコライオンを使う場合が多い
ドラゴンライダー・量産できる射程が長めのキャラ
・攻撃力が低くアタッカーとして活躍しにくい
・城ドラのみの出撃制限がかかっている場合は活躍できる
Cキャラ簡易評価
バトルバルーン・城ドラコラボで数少ない範囲攻撃を持っているキャラ
・「城ドラvs城ドラ」では取り巻き処理要員として活躍できる
・攻撃力は低いので、アタッカーとして活躍しにくい
プリティキャット・動きを止める妨害を持っているキャラ
・単体攻撃や射程の短さから活躍できる場面は少ない
・妨害発動確率が非常に低く、安定して妨害することはできない

「剣士」のみ量産壁キャラとして普段使いが可能

城とドラゴンコラボステージでドロップする剣士は75円で生産できる量産壁として活躍することができます。
特に、75円で生産できる壁キャラは限られており、入手できる機会も少ないので、75円壁をあまり持っていない場合は優先して入手しておきたいキャラです。
他に75円壁を持っている場合でも75円壁を複数編成する場合もあるため、余裕があれば持っておきたいキャラです。

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課金キャラ「チビクロプスネコ」の評価

チビクロプスネコは属性を持たない敵にめっぽう強い特性を持ったキャラです。
再生産も比較的速く、量産しやすいキャラとなっているため、対属性を持たない敵の量産型アタッカーとして活躍できる機会があります。
しかし、体力はそれほど高くなく、めっぽう強い込みでもあまり耐久力はないため、必須になる場面はあまりないでしょう。
課金でしか入手できないキャラですが必須レベルの性能ではないので、気になったら買ってみる程度でよいでしょう。

チビクロプスネコの評価
チビクロプスネコ

「チビクロプスネコタマゴ」を進化させよう

入手した「チビクロプスネコタマゴ」は非常にステータスが低く、活躍できる機会はありません。
第2形態に進化することで、特性などが追加され普段使いできるような性能になります。
入手した場合は、まずレベル10以上にして第2形態に進化させるようにしましょう。

チビクロプスネコタマゴの評価
チビクロプスネコタマゴ

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城ドラコラボキャラの使い道

コラボステージ「城ドラvs城ドラ」で活躍できる

コラボステージである「城ドラvs城ドラ」では出撃制限として城ドラコラボキャラのみ生産できるようになっています。
城ドラコラボ以外のキャラも編成することはできますが、生産はできないので、城ドラコラボキャラのみで戦うことになります。
報酬でレアチケなどが入手できるので、このステージを攻略できるよう城ドラコラボキャラは育成しておきたいです。

グランドアビスの封印される要員として使える

グランドアビスは入手方法が限られているキャッツアイ闇を入手できるイベントです。
グランドアビスでは、手持ちのキャラを使って最下層を目指しますが、ステージをクリアするごとにキャラが封印され使えなくなるため、手持ちのキャラの数が重要になります。
城ドラコラボキャラは普段使いできる性能ではありませんが、グランドアビスでは封印される要員として使うことができます。
グランドアビスで封印されたキャラは開催中のグランドアビスで使えないだけなので、イベントステージや日本編などでは普通に使うことができます。

75円壁の剣士は普段使いできる

75円壁である剣士は量産壁として普段使いする機会があります。
特に、カルピンチョなどの単体攻撃をしてくる敵には大量の壁が必要となるので、75円で生産できる壁キャラが活躍します。
その他にも、壁を複数用意したい場合などでは75円壁を3枚編成する場合もあり、貴重な75円壁要因として剣士を編成する機会もあります。
狂乱のネコのような優秀な75円壁を持っている場合や他の75円壁を持っている場合は使う機会が少なくなりますが、75円壁を持っていない場合は少ない場合は重宝します。

城ドラ(城とドラゴン)ってどんなゲーム?

「タワーディフェンスゲーム」なので「にゃんこ大戦争」と同じジャンル

城ドラはタワーディフェンスゲームです。
資材を集めて武具を開発し、キャラの能力をアップさせ、全国対戦でお互いの城を攻めあうゲームとなっています。
キャラの見た目がかわいく、タワーディフェンスではどこにどのキャラを配置するかなど戦略性もあるゲームとなっています。
にゃんこ大戦争とは異なり全国対戦ができるゲームとなっているので、気になった方は遊んでみるとよいでしょう。

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コメント

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    • 1.
    • 名無しのプレイヤー さん
    • 2023-09-08 18:28:01

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