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「対空噴進弾幕」とは

「対空噴進弾幕」とは、2018年2月5日のアップデートで追加された新システムです。航戦・空母・水母・航巡に「12cm30連装噴進砲改二」を装備すると、航空戦の際に「対空噴進弾幕」を展開し、発動した艦が航空戦で受けるダメージを無効化できるようになります。

「対空噴進弾幕」の発動条件

航戦・空母系・水母・航巡に「12cm30連装噴進砲改二」を装備することで発動可能

「対空噴進弾幕」は、航戦・空母・水母・航巡に「12cm30連装噴進砲改二」を装備することで発動が可能となります。発動率は艦の運と対空砲火性能に比例して上昇します。
「12cm30連装噴進砲改二」は一部の艦が初期装備で持参する「12cm30連装噴進砲」の強化版である機銃です。対空は8のままですが、装甲・回避・命中が上がるようになっています。

「12cm30連装噴進砲改二」の入手方法

「12cm30連装噴進砲改二」は2017年12月のランカー報酬として配布されました。
また、2018年2月5日のアップデートにより、「12cm30連装噴進砲」から「12cm30連装噴進砲改」への改修更新が追加されました。「12cm30連装噴進砲」を無改修の状態から更新するには「12cm30連装噴進砲×15」と「戦闘詳報」が必要となります。

「対空噴進弾幕」の使いみち・効果

「対空噴進弾幕」は、発動した艦に対する航空攻撃が無効化されます。発動率は装備艦の運・対空砲火性能が高いほど上がり、伊勢・日向はより発動率が高いようです。
あくまで攻撃の無効化なので、敵の搭載数を0まで撃墜するかどうかは別判定となっています。

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